242: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/16(火) 23:33:07.41 ID:siGxzwQG0
ソシエ(い、未だに……私のケツにおぼっちゃまの掌の衝撃がのこってりゅうう〜〜っ♡♡マゾマン即イキしちゃったぁああ♡♡♡)
床に倒れ伏し、いろんな余韻を堪能しているソシエを少年は気にしながらも、女性のお尻を叩いてしまった衝撃に放心状態だった。
(そ、ソシエこんなイヤらしい顔で……喜んでるのは分かる…僕も……)
ソシエ「おぼっちゃま……♡♡素敵な一発でございまひた……♡……んお゛」
なんとか立ち上がるソシエ。乱れたロングヘアーを簡単に整え、フラフラとベッドに横たわり、脚を広げた。
ソシエ(わ、私の趣味をもっともっとお付き合いしていただきたいですが……♡今は急ぐことはありません……♡おまんこに種付けセックスをしていただかなくては♡♡)
ソシエ「おぼっちゃま……♡ここにおぼっちゃまのおチンポを入れて、好きに動いてくださいませ……♡おぼっちゃまのはじめてはこのソシエが責任をもって預からせていただきます。スキンなど不要です♡」
「ソシエ。わ、分かったよ!」
ソシエ(おぼっちゃまの生チンポ生チンポ生チンポ生チンポ生チンポ生チンポ生チンポ♡♡♡)
どろどろに濡れたソシエの陰部がひくつき主の肉棒を待ちわびる。少年も、あの固いソシエがここまでしてくれる以上怖じ気付くわけにはいかないと気合いを入れた。
ソシエ(私は知っておりますおぼっちゃま♡♡お年の割にはご立派な物をお持ちなことを♡)
少年が下半身を露出させ、勃起した肉棒をソシエに向ける。それだけでソシエは変な声が出た。
ソシエ「ん゛っ♡♡!」
ソシエ(おぼっちゃまのおチンポが私に興奮してガチガチに♡♡♡い、いずれマゾアナルにもぶちこんで頂きたいのですっ♡ですが今は!ひとまずおまんこに♡)
「はあ、はあ、い、いくよソシエ!痛かったら言ってね……!」
ソシエ(大丈夫でございますおぼっちゃま〜〜っ♡♡♡おぼっちゃまとの初エッチのため、私も自分で膜を破いて、膣で感じられるように一人遊びを続けて参りました〜〜っ!!私にとってのはじめてもおぼっちゃまのものでございます♡♡さあ早くチンポのお恵みをぉおお♡)
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