264: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/19(金) 14:15:11.19 ID:Rm5QxhXD0
ベリアルがユーノの部屋に入る。そこは更に濃い淫の気が充満している空間。幹部は広めな部屋を用意されることになっているが、ユーノの部屋には10人を超えるサキュバスたちが汗だくで倒れていた。
「はえ……♡」
「んひぃ〜〜っ……ユーノ様のおちんぽ最高ぉ……♡」
ベリアル(なんだこの淫の気は。オレのマンコが一瞬でびしょびしょになりやがったぜ)
ユーノ「ん〜?ちょっと勝手に入ってきちゃダメだよ。順番だからさっ」
どちゅっ!
「ンンイグぅっ!!!♡♡」
サキュバスをバックでハメ殺しながらユーノが言う。140cmほどの子供で、白の短髪、頭に小さい角がはえている彼はセックス特化の魔王軍幹部。気弱な少年だったが、幹部となり何百人もの女を鳴かせ、軽く生意気な感じのショタになっていた。
「い、いってるからぁああ♡♡♡ユーノさま……いまチンポコンコンしちゃ、らめえ……♡」
ユーノ「え〜♪どうしようかな、もっとお願いしてくれたら待ってあげる」
「お、おねがいしまひゅうう♡♡サキュバスの癖にいきまくりで苦ひぃいい♡♡や、休ませてくだひゃい」
ユーノ「やーだよ♪えい」
どちゅっ!
「ひほほほぉ゛ーーー♡♡♡!!?!♡♡っ」
大人顔負けのズルムケ肉棒がサキュバスの子宮に叩き込まれ、彼女は無様な声と共に失神した。そしてベッドの目の前に来たベリアルを改めて見つめる。
ユーノ「あれ、サキュバスじゃない…?」
ベリアル「オレは魔王軍幹部のベリアル。よろしくなぁ〜」
魔王軍幹部!新参者でベリアルのことを知らなかったユーノは急いで正座した。戦闘力に乏しい彼は幹部同士でも弱い立場にある。
ユーノ「か、幹部ですかっ……す、すみません〜〜!」
ベリアル「いいぜべつに。お前の噂聞いてよ、オレもヤりに来たんだ。相手してくれよ。良い身体してんだろ♡」
むち……っ
ベリアルが自分のMカップ片乳を露出させ、持ち上げる。ユーノとしてもサキュバスとは違う魅力を感じて文句はなかった。
ユーノ「ぼ、ぼくでよければ是非!」
ベリアル(もし飽きさせるようなヤツなら、殺すか)
ユーノ(この人を僕のちんちんで堕として部下にしちゃえば……立場も強くなるかも!)
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