271: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/20(土) 02:28:14.42 ID:sKR/GyJ3O
>>270がそこまで言うなら仕方ないなぁ〜〜🙊
ベリアル「お゛っ♡ふっ!♡♡中々っ……!いいぜ〜〜っ♡」
ずぶっ!ずぼっ!
ユーノ「うあ゛っ♡♡ま、待ってっ!あ゛あっ!」
騎乗位でユーノからザーメンを搾り尽くすベリアル。すでに5回は膣内に射精を極め、それでも尚腰を動かしていた。
ずぶっ!どぶっ!
結合部分からザーメンと雌汁の混合物が溢れる。ユーノにとって何回射精しようと本来苦痛は無いが、ベリアルの穴の締め付けは非力な自分を蹂躙するようなエネルギーを感じる。自分の望まないタイミングでの無理矢理な射精に体力を削られていた。
ぐりりぃ♡♡
ベリアル「はぁ〜〜オレの……マンコの奥の良い所に当たるぅう〜〜♡」
艶かしい表情で背筋を震わせるベリアル。自慢の爆乳をのしかかるようにユーノの顔面に押しあてた。
むにいいぃいい
ユーノ「んんん゛!(な、並みのサキュバス以上の雌臭がぁ……っ!)」
ベリアル「お前すげえ淫魔の末裔なんだろ♡♡おおお゛♡もっと楽しませろよっあ、イグ……♡っ!」
ユーノ(ひいいぃ!僕の身体でザーメンが貯えられる前にっ……ど、どんどん、搾られちゃううう!)
ぐりりぃ!ぱんっぱんっぱんっ♡
白い尻肉が高速で上下し残像ができるほどのピストン。背中の6枚の羽をピンと伸ばし、絶頂を向かえながら搾りとった。
どびゅるるるるあ!
ベリアル「くっほぉ゛♡♡……」
ユーノ「あ゛ああ……!!」
ユーノが細い全身に汗をかき、白目で絶頂する。そしてまだまだ動く気満々のベリアルに懇願した。
ユーノ「んひひいいい……や、休ませてっ♡休ませてくださいザーメン回復間に合いません……!」
ベリアル「はあ、はあ♡♡んんー?まあいいぜ」
ベリアル「じゃあその間オレが突っ込んでやるよ〜〜」
ユーノ「え、え」
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