272: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/20(土) 02:42:34.91 ID:sKR/GyJ3O
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ベリアル「どうだユーノ!こっちは初めてかよ」
ぐりっ!ぐぼっ!
ユーノ「な、な、なななにこれっ!?やめっ!裂けちゃいます!あああっ、僕のお尻ぃ……!??」
ユーノはベリアルが突然男形態に変貌したことにまず驚愕し、その後、目の前に立派な肉棒を突きつけられ恐怖した。挿れることはあっても挿れられることなど考えもしなかった幼い魔族の肛門に、ベリアルの肉棒が容赦なく突き刺さっている。
ぐりっ!ぎちぃ!
ユーノ「やめてえええ゛っ〜〜っ!」
ベリアル「はははは。このキツさは初物だな。力抜けよ、ケツの穴ホジられて射精する気持ちよ教えてやるからよ」
ユーノ「いぎっ!あぎぎ!い、痛いですっ!ひいいい!」
何の用意もなく貫かれたイノセントなアナルが悲鳴をあげる。しかしそれでも裂けることなく受け入れているのはユーノの淫魔としての才能によるもの。後ろからゴリゴリと貫かれ泣き叫ぶユーノの姿は先ほどまで彼が鳴かせていたサキュバスたちのようだった。
ずぶっ!どすっ!ごりゅっ
ベリアル「んん〜〜♪なあおい、悲鳴よりもエロい声だしてくれよ。オレが悪いことしてるみたいじゃねーか」
様々なセックスを経験してきた魔族のベリアルに無理矢理犯している罪悪感など存在しない。彼にとっては掘るのも掘られるのも、その結果ところてん射精するのもされるのも慣れたものなのだ。
ユーノ「あ゛ううう゛〜〜っ!!あうう゛っ!」
しかしまだ経験不足なユーノには遥かに苦痛の割合が高い。自分のアナルの焼けるような感覚に悶える声しか出せなかった。
ベリアル「なんだよおいおい。力を込めてオレのチンポを締め付けることもできねえか〜〜?」
どちゅっ!ぐぼっ!
ユーノ「あひひ!あ゛あ!ご、ごめんなさいっ!ごめんなさい!」
ベリアル「謝ることしかできねえなら〜〜」
ベリアルの目の色が突然変わる。魔王の血を引いた異常者の片鱗が垣間見えた。
ベリアル「殺しちまうか〜?」
↓1のコンマ00〜69でユーノの生存😏 突然変わるヤツが一番怖いんだから😭
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