295: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/22(月) 13:40:49.08 ID:QXqyCiIOO
アグネアが着替えている間、レンとルノは小声で話していた。
レン「でも本当に付き合い始めてたのね。どっかで噂は聞いていたけど、12歳くらい差があるのにやるわね〜」
ルノ「ま、まあクリスさんなら私は気にしませんし、こちらから告白しました。ていうか、なんでアグネアを連れて来ちゃうんですかっ」
アグネアが人格的に問題があることは勇者パーティでは有名な話。クリスが毒牙にかけられることをルノは心配していた。
レン「あたしも本当にルノの男だなんて知らなかったし、いざとなればあたしが守るし」
レン「アグネアが魔力リンパほぐされてオホ声絶頂するの聞きたいし〜♪高飛車エルフの無様声は苦労しても聞く価値あるわよ」
ルノ「や、やはりそれですかレン」
レン「ルノも聞いていかない?」
ルノ「聞いてみたい気持ちもありますけどこちらも仕事がありますからね。いいですか!絶対にクリスさんを守ってくださいよ」
レン「任せなさい!」
☆☆
紙製の下着をつけたアグネアがうつぶせに横たわる。ちょっと想像と違うが、久しぶりにこんなイケメンの指を身体で感じられるしまあ良いかという感じだった。
アグネア「頼むわ」
クリス「はい。体内の魔力の流れを最適化するため、ほぐしていきますね」
クリスが背中にオイルをまぶし、指を添える。
アグネア「ふははは。エルフが人間みたいに魔力の流れが滞るわけねーだろ。身体のレベルが違うんだよ。おいおい大丈夫か〜〜?クリスちゃん。あんまり下手くそで時間の無駄なら責任もって…」
ぐりぃ
アグネア「ほひぃ゛♡♡っ!!?」
☆☆
レン「ww」
☆☆
クリスの親指が背中に押し込まれただけでアグネアは全身に快感が走った。エルフの超肉体にかまけて不摂生な生活を送っていたアグネアの身体は魔力が滞りまくっており、それが神技術でほぐされて性的な快感が生まれたのだった。無様な声をあげながら尻を突き出してしまう。
アグネア「えっ。なん?なに今……おまえ」
クリス「あまり動かないでいただけるとやり易いです……ふっ」
ごりっ
アグネア「あひひひぃーーーーーー♡♡♡っ!?」
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