296: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/22(月) 13:55:07.18 ID:dAidxIQdO
>>294 安価って怖いんじゃなぁ〜!
レン「アグネア大丈夫〜?」
アグネア「はあ、はあ、はあ……な、なんだこいつ!変だぞ!なんかしてるだろ!」
クリス「アグネア様。言いにくいですがとても魔力が滞っております。少し生活習慣を整えたほうがよろしいかと」
アグネア「え、エルフに向かってなんだとコラ、何を証拠に」
ごりっ
アグネア「んおおお゛♡♡♡っ二の腕ほぐれてぇええ゛」
クリス「私の施術で急速にほぐれ、強烈な性的快感を生んでしまっているのが証拠です」
アグネア「はあ、はあ、ま、まじ……」
クリス「声を我慢できず、身体の反応が恥ずかしいと仰る方も沢山いらっしゃいます。ここでお止めになられますか」
レン「いや!クリス君お金払ったあたしが許すわ、徹底的にほぐして上げて!アグネアだってこれから魔王軍と闘いがある。魔力の流れは最適化しないと、ねえ!?」
アグネア「はあ、はあ……♡そ、そうだ。もっとやってみろオラ……」
アグネアもすでに施術の虜になってしまっていた。紙のショーツを雌汁で汚しながら、再開を促す。
レン(エロ声聞きまくりだわこれ〜♪)
クリス「承知しました」
☆☆
アグネア「おおお゛〜〜っせ、背中〜〜っ♡♡」
アグネア「んぐひぃいいっ!!♡♡足の裏ゴリゴリらめえええ!!いた気持ちよすぎぃいいいい!!!」
アグネア「横乳リンパはシンプルに感じりゅう゛♡♡♡お゛っおお゛ーーーー!!」
アグネア「んひひひひ……♪わ、脇腹くすぐった……あへぇっ!」
アグネア「お゛ーーー♡おっ♡♡おお♡おーーー……く、首筋までやべぇほぐれるうう……♡♡」
アグネア「ひぎぃいいいい♡内腿ダメダメ雌汁ドバドバ垂れてるのばれちゃううう゛うう〜〜っ!!」
アグネア「あ゛ああおおお゛♡♡♡鼠径部ゴリゴリされっええ〜〜っ♡♡そ、そこまで触るならおまんこ触ってええ゛〜〜っ♡触れえええ♡」
クリス「コンプライアンス的に申し訳ございません」
アグネア「イグイグーーーーーー♡♡ほほぉ゛ーーーーーー♡♡」
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