ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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300: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/23(火) 00:31:55.14 ID:5rtxKmvWO


アグネア「はひ……んひ……♡♡」


30分後、ピンク髪エルフのアグネアはうつぶせの状態で息を切らし、汗だくで肩を上下させている。神施術によりホカホカに出来上がってしまっていた。


レン「んん〜〜♪30分間ほぐされてイキまくったみたいね。声でわかるわ。クリス君も中々鬼畜」


クリス「あまりにほぐしがいのある身体で…」


アグネア「はあ、はあ、はあ……♡」


クリス「お疲れさまでしたアグネア様。少しお休みになってから着替えてください」


アグネア「〜〜っ♡♡うらぁああ!」


ガシャアンッ!

☆☆


受付をしていたルノが銅貨と銀貨を数え会計する。アグネアで最後の客のため、待合室は静かなものだった。


ルノ「ふー。さて、そろそろアグネアの施術も終わるはずですけど」


そう思い、扉に視線を向けると強い衝撃音が聞こえた。ルノは嫌な予感がして立ち上がった。


☆☆


レン「ちょっとちょっと。アグネア荒ぶりすぎ、クリス君怪我したらどうするのよ」


アグネア「はーーーー♡♡はーー♡エルフの私がやらせてやるってんだから、光栄だろ♡」


クリス「うぐ」


アグネアが施術台にクリスを押し倒し、行為に及ぼうとする。音に反応したレンがアグネアをおさえつけるが、肉欲に支配されたエルフは止まらない。


アグネア「離せ〜〜っレン♡♡雌の穴埋めなきゃこの疼きは治まらないんだよ!」





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