301: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/23(火) 01:31:58.98 ID:dP3zfwU1O
エルフらしからぬ挑発的な舌なめずりでクリスを見下ろすアグネア。形の良いGカップの膨らみがクリスの雄を反応させてしまう。
レン(流石エルフ、激エロだわ。でもルノとの約束もあるしセックスさせるわけにはいかない)
クリス「あ、アグネア様。私はルノ様とお付き合いさせていただいている身。わかってください。私の施術で女性が性的に昂ってしまうことは把握しております。そこで私は近くの娼館と提携し、うちのサロンが費用を3割負担するサービスをおこなっております。どうかそちらで」
レン(なんつーサービスよ)
アグネア「私はお前の顔と施術に興奮したんだよ〜!他の奴で解消なんてできるか!ねえ♡いいじゃん。私に襲われただけでお前に罪はない。そして私は勇者パーティの特権で咎はない♡♡お互い雄雌の身体を味わおうぜ〜〜っ」
ルノ「待ってください!」
ルノが扉を開き突入する。レンに羽交い締めにされていたアグネアが顔を歪めた。
クリス「ルノ様!」
アグネア「ちょっとだけこいつ借りるぞルノ♡♡一回だけ。一回だけだから」
レン「よいしょっと。ルノ、クリス君。一回チョークで落とすから安心して」
レンがアグネアの首に腕を回し、絞めようとする。しかしルノが待ったをかけた。
ルノ「アグネアが人格破綻者なのは知っています…後で私が居ないときにクリスさんを狙われたらたまったものじゃありません。だから」
ルノが制服を脱ぎ下着姿となった。アップル王国勇者パーティのなかでも控えめなCカップスレンダーボディが解き放たれる。
ルノ「クリスさん。一度だけ抱いてあげてください。ただし私も一緒です!」
レン「なるほど。恋人同士でセックスするけど仕方ないから混ぜてあげるって感じね!アグネア、これみっともないわよ。3人のうち自分だけ全然矢印向けられてない訳だから。それでも良いの!」
アグネア「イケメンチンポ味わえるならなんでも良いってんだよ〜〜♡」
レン(あ、哀れ)
☆☆
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20