306: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/23(火) 06:12:23.08 ID:Fy2vTRfB0
ルノ「あ、あん、ふあ……♡」
ルノ(乳首カリカリされると…イクほどじゃないけど、気持ちいいのが身体に溜まって……♡)
じゅわぁあ
ルノは自分の陰部が濡れるのを感じた。そして決めた。今晩抱いてもらおうと。
ルノ(うう。アグネアはおそらく射精させなければクリスさんを離さないでしょうね。最初の一発だけは譲ってあげます……!)
ずちゅっずちゅっ♡♡
アグネア「ふはぁ〜〜♡♡くほほっ。そこそこそこぉ〜〜っ♡」
クリス「はあ、はあ、はあ」
ルノがふやけた顔でクリスの耳元でささやく。
ルノ「一回だけ出して良いですよ…その代わり今晩、私にも沢山出してくださいね…♡」
クリス「〜〜!う、く、あ、あっ!」
びゅるるるるっ!
アグネア「おおお゛ぉおお〜〜っ♡♡イケメンザーメン来たぁああ♡♡イグっ!!!」
ルノの許しを待っていたように、クリスは射精する。アグネアは下品な足ピンアクメを堪能。ポンプのように搾り取る膣の動きをクリスも楽しんでいた。
クリス「く、はぁあ……あっ」
レン「んふふふ……♪アグネアに中出ししちゃった。まあたしにも責任あるし、しっかり魔法で避妊はさせるから安心して」
こぽこぽ
アグネア「お゛〜〜〜〜っ♡♡……」
ルノ「クリスさん。ちゅ。れろ……ん、ぺろ♡」
クリス「ルノ様。はあ、ん、れろ♡」
アグネア「んはぁ……♡もう一発出せ……」
レン「はいはいアグネア。もう帰る時間よ」
☆☆
後日!
ドドドドドドドドドドド
アグネア「…」
アルマ「えーーなんか連射弾数増えてないアグネア☆」
アグネア「魔力の最適化すげえ」
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