305: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/23(火) 05:58:00.30 ID:Fy2vTRfB0
ルノ「クリスさん……♡射精しちゃダメですから……♡あん……っ」
クリス「く、あっ……!頑張ってはいるのですが……ルノさんの身体を触るのも興奮してしまいまして」
アグネア「あんっ♡はあ、はあ。私の胸触らせてやっても良いんだぞ♡ルノよりもでけえしっ好きだろ〜〜」
ルノ「う、うっ」
ルノはスカウト職として自分の胸に不満はなかった。カミラやミルカの爆乳は大変だなと思っていたくらいだ。しかし、クリスという恋人が出来てもう少しボリュームが欲しいと思ってきていた。そのコンプレックスを刺激するアグネアの発言!
ルノ「く、クリスさんは私の胸を触ってください…」
ぺろんとブラを上げ、Cカップバストを露出するルノ。クリスは迷うことなくそちらを撫でた。それだけでルノは報われた気がした。
つつつ むに
ルノ「はふぅうん……♡」
アグネア「けっ。無理しちゃってよ……♡んおっ♡あひっ。そ、そうそうっ!あ゛んっ♡もっと私のマンコでコいて射精しろぉ♡」
ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ!
クリス「ルノさん。美しい肌、そして吸い付くような触り心地です」
むに♡♡こり
ルノ「あっ♡♡ち、乳首カリカリィ〜〜♡ひゃうううう」
レン「ルノの乳首で遊びながらアグネアのおまんこ味わえるなんて、考えてみたら果報者だわクリス君。んふふ」
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