441: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/08(水) 01:00:07.22 ID:rHUIzS1p0
リラ「あ゛っ!ぐ……っ!んん゛っ♡♡ぐっ!」
「んん〜〜っ♪これが紅蓮の女勇者のマンコ、外はバキバキに鍛えてるくせに中は男に媚び媚びじゃねえか!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
当然の権利のようにリラの冒険者衣装を引き裂いたチンピラは、前戯無しでバックで挿入した。弾力のある褐色の尻肉に腰を打ち付け、欲望を勇者に叩きつけた。
リラ「はあ、ん゛っ!下手くそがっ……んん゛ああ♡」
「こいつのチンポかなりでけーのにしっかり飲み込んだな。へへへ、とんだ淫乱だぜ」
リラ「てめえらがっ……はあ、はあ、あ゛っ♡この部屋に妙な香を焚いてんのはわかってんだ……そのせいだろうがっ」
リラの身体は怒りに満ちた肉体と対照的に発情し、陰部からはダラダラと愛液が溢れていた。それはこのアジトに発情効果のある無色無臭の媚香が焚かれている為で、野生児はそれ敏感に気付いていた。
「うるせえ口だな〜〜っおい、こいつ俺のチンポ噛み切ったりしねえだろうな」
「生意気な面してようと俺達には手をだせないもっともねえ雌どもだぜ。じっくり喉マンコ楽しんでやれ」
「サンキュ〜〜♪」
リラ「ごぼっ!?♡」
もう一人のチンピラがリラの口に肉棒を思い切りぶちこむ。リラは目を見開き、顎の力が弛緩するのを感じた。やはり危害を加えることはできない。
ぐぼっ!ごぼっ!ずぐっぼ!
リラ「〜〜っ!!♡♡っ〜〜っ!!」
「ふへへへ。チンポ味わいながら何睨んでんだよ。頑丈な喉マンコにマーキングしてやるぜ」
「こいつゴリラの癖に綺麗な乳首しやがってよぉ〜〜っ俺はこっちで遊んでやるぜ」
バックで突かれながら喉も犯され揺れる100cm超えの爆乳を眺める3人目のチンピラが、乳首をつねりグリグリと引っ張った。
リラ「んぼっ!ぶっ!んん゛♡♡っ!ん゛〜〜っ!!」
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