442: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/08(水) 01:42:36.07 ID:rHUIzS1p0
リラが3人に犯されている間レンとシトリーも裸に剥かれ、後ろから手を回され胸や股間を愛撫されていた。シトリーのスレンダーな控えめバストを包み込むように揉みながら、うなじを荒い鼻息と共に嗅いでいる小太りのチンピラ冒険者。
シトリー「……っふ……ん……っく……あ……♡……っ」
「すん、すんすんすん。ふ〜〜っ……香水臭え〜〜。ふへへへ。王子様だなんだと言われて調子こきやがって、しっかり股間に響く雌の臭いさせてんじゃねえか」
シトリー「……あっ♡…………ん……く……っ!」
「テメーみたいな貧乳は乳首をビンビンに勃起させて雌だってことを教えてやらねえとな」
こりこりこりこり♡かりかりかり
シトリー「ああ゛っ♡」
乳首を指で弾いて刺激し続けるシトリー。その隣では、120cmの大ボリュームバストを片手で揉まれ、片手でクリトリスを撫でられているレンが悶えている。
レン「お゛……っ……う……!……♡ん……っ……!」
たぽたぽたぽ。ぷるん♡
「ほほ〜〜っやべーこの乳。デカすぎて先端の乳首がメチャクチャ揺れやがる。いつまでも揉んでられるぜ」
レン「はあ……ん……っ♡」
「香水で誤魔化さない純度の高い雌の臭いがたまんねえ。くくく、こんな柔らかい身体で本当に勇者なんてやれるのかよ?クリもビンビンにしやがって」
レンの愛液を潤滑油として指の腹でクリトリスを擦り付ける。チンピラ達を悦ばすまいと声を我慢しようとするが、媚香で発情を抑えられない。
ぐりっ
レン「んぎぃっ♡♡……っ!」
「〜〜♪いいねえ、雌の感じる声。すぐにでもぶちこんでやりてえ」
5人ともに勇者の身体を堪能していた。雄と雌の喘ぎ声が薄汚い部屋に響き、リラに挿入したチンピラが一発目の中出しをきめる。
「はあ、はあ、はあ。オラッ!悦んで孕めっ!〜〜っおおお」
どびゅるるばっ!!
リラ「んん゛ぼ〜〜〜〜〜〜っ!!」
「喉にも出すぞオラァ!」
とびゅるっ!!
リラ「ごぼぼぼっ♡♡〜〜っ!!」
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