445: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/08(水) 03:20:14.58 ID:rHUIzS1p0
2発目のザーメンが子宮に注ぎ込まれリラは痙攣。その後、ベッドにうつ伏せに倒れた。
リラ「お、おおお゛……おお♡♡」
「へへへへ。まだまだ1人5回は中出ししてやるから休んでんじゃねえぞ」
そして隣のベッドでは細身のシトリーが小太りの冒険者に種付けプレスで犯されていた。彼女とレンは口からリラと同じ媚薬を飲まされている。
どぐっ!ずぶっ!ぐぼっ!♡♡
シトリー「あ゛っ!!♡うあ゛っ!!ああああ!!」
「ふへへへ。全体重をかけてお前の子宮にチンポを叩き込んでやるぜっ。おらおらおらぁ〜〜。王子様でレズなシトリー様は汚え冒険者チンポなんかで感じねえよな!」
シトリー「あ゛っ♡♡!び、媚薬なんて卑怯な物を使っておいてっ……どの口が……」
ずぶんっ!
シトリー「ひぎぃいいっ♡♡!!あ゛ああっ!!」
王子様らしからぬ悲鳴をあげるシトリー。すでに数回絶頂し、泡立った雌汁が肉棒の滑りをサポートしている。
「香水なんか意味が無いくらい全身ザーメンと雄の臭いまみれにしてやるから覚悟しろや。まず一発目ぇ」
どびゅるっ!!
シトリー「あ゛ぁああ゛あっ〜〜♡♡♡……!ボ、ボクの膣内に……こ、こんなやつのぉ……っ……♡」
中出しの感覚に絶望するシトリー。冒険者はじっくり射精の感覚を楽しむと、放心状態の王子様にディープキスをきめた。それはキスというより野獣が舐め回しているようだった。
「セックスした仲だろ。ふへへへ。キスくらいするわな。べろっ!じゅろろろろっ!おら、もっと口開けろや」
シトリー「うぶ……おえ……れろっ♡じゅるるる……」
「んべえ。あーーベロチューしてたらまた勃起してきたわ。何が王子様だよお前は淫乱女だ!」
ぐりぃっ!♡♡
シトリー「ああぁあああ゛あ♡♡っ〜〜っ!!」
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