444: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/08(水) 03:01:12.85 ID:rHUIzS1p0
余りの快感に脳みそがスパークし、無様な声を抑えられないリラ。乳首をつねられれば絶頂し、膣奥を肉棒がノックする度に絶頂した。
どちゅっ!!ぐりっ!ずぶっ!!
リラ「あ゛ーーーー!!!♡♡ああ゛ぁっ!!♡♡うあ゛ーーーーー♡♡♡」
「これこれ。この薬ぶちこみゃイキまくりで背中からケツまで汗だくで快感に苦しむんだよな。勇者と入ってもその辺は普通の雌と変わんねえな〜〜っ!」
直腸から強力な媚薬を摂取するのは危険な行為で、彼らは多くの女達をそれで廃人にしてきた。死ぬほど憎たらしい相手の肉棒で、あの紅蓮の女勇者が恥も外聞もなくアヘ顔絶頂していることからもその威力がうかがえる。
ばちゅっ!どちゅっ!!ぐりっ!どちゅっ!!
リラ「あ゛あああ!!イグイグイグッ!いいい゛いい♡♡♡」
リラ「のおぉお゛おおっ!!♡♡♡」
じょばばばばっ!!
「豪快にシーツにイキ潮ぶちまけやがって、ゴリラはトイレの場所もわかんねえんだなぁ!へへへ。おら!もっとマンコ締めろや雑魚マンが!」
リラ「いっいい゛♡イっでるから♡うご、うごかすなっ!ああぁああ゛ああ゛!!」
「バカが、中出しするまで止めるわけねえだろ」
ずぶっ!!ズブッ!ずぶっ!
リラ「!!ぉ゛ーーーーーー♡♡♡」
リラが口を大きく開き絶頂を迎える。焦点の定まらない目線。汗で額に貼り付いた髪。鼻水やヨダレまみれの顔は快感に敗北した浅ましい女のものだった。
リラ「あ……ご……っ……♡♡…………」
「はあ、はあ!孕んで死ねおらっ!」
どぼぼぼぼぼっ!!
リラ「んぎゃあぁあああんっ!!!♡♡」
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