449: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/08(水) 04:46:23.74 ID:rHUIzS1p0
☆☆
小柄なレンが屈強な冒険者に、膝の裏を持ち上げられる。脚を閉じられず、何度も中出しされたザーメンが溢れる陰部が丸見えの状態で他の冒険者や勇者に見せつけた。
レン「う、ん゛あ……♡」
「くくく。軽いぜこいつ。本当なチンポケースとして優秀だよなぁ。面良くて爆乳で小柄で軽いんだからよ、持ったまま下からチンポぶちこんでやるぜ」
リラ「も、もうやめろ…………んあ♡……やめろよ…」
元より契約魔法で抵抗できないレンに抵抗する手段はない。媚薬で発情した身体に苛まれながら、肉棒が挿入されようとするのを受け入れるしかない。しかしリラの懇願を聞いたレンを持ち上げている冒険者はゲスな笑みを浮かべ止まった。
「おもしれえこと考えたぜ、へへへ。おいゴリラ。レンの小便飲めや、レンを犯すのは終わりにしてやる」
リラ「な、なに言ってやがんだ……てめえ……んあ♡」
「犯されすぎて脳みそまでザーメンに浸ったのかよ。どうすんだよおら!」
レン「り、リラ……んあ……♡あ、相手するだけ損よ…こ、こんだけ犯されてるんだから……もうなにされても変わんないって……♡」
リラ「〜〜っっ…………れ、レン、小便だせよ……オメーが少しでも休めるなら何でもするよ……んひ♡」
「ひゃはは。麗しい友情だわなぁ!」
レン「わ、わかった……♡」
リラが口を開け、冒険者に持ち上げられていたレンの股間に近付く。レンはそれ以上なにも言わず、膀胱を弛め尿道から小便を溢す。
じょぼぼぼぼ
リラ「んぶ……!?ごきゅ……ごきゅ…………じゅる……」
「ふははは!勇者様が小便飲んでやがるぜ」
リラ「〜〜っ……はあ、はあ、の、飲んだぞ…ん゛♡♡……」
レンが自分の小便を飲み干したリラを見届けると、声をかけた。
レン「り、リラ。気持ちは嬉しかったわありがと」
レンはこの戯れに意味がないことが分かっていた。冒険者が同然のようにレンの膣内に肉棒を突きあげる。
ずちゅんっ!!
レン「ひほほほぉ゛おおーーーーーー♡♡♡♡っ!!??」
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20