450: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/08(水) 05:00:35.98 ID:rHUIzS1p0
一突きで絶頂を迎えたレンの尿道から今度は潮がぶちまけられ、リラの顔面を洗った。
リラ「〜〜っ」
どちゅっ!!どちゅっ!!
レン「あぎっ!!ひぎ!はひひひいいい!は、激しすぎるっ!!やめひい♡♡」
レン「う゛ああ〜〜〜〜!!♡♡♡イグイグ〜〜っ!!」
レン「ほほほほぉ゛おお゛ーーーーー♡♡♡」
「ご苦労さん。俺はこの雌犯すからテメーは他の奴らに犯されてこいや〜♪」
約束など無かったかのようにピストンを続ける冒険者の姿にリラは震えた。彼女もそんな約束は破られるだろうと思ってはいたが、ここまで自分達を愚弄するとは。白目を剥きよがるレンの姿に全身が燃え上がる。契約魔法を破ることは魔王でも不可能。何度も無駄だと思い知らされている。大粒の涙を流し、冒険者を睨むことしかできなかった。
リラ「〜〜……!」
「聞こえなかったのかよ。テメーはこっちだぜ!」
バシィ!!
リラ「っあああぁん゛♡♡♡!!」
別の冒険者が背後からリラの股間を蹴りあげる。情けない声と、内股で倒れるという情けない姿を晒しながら、リラは股間を抑えて涙を止められなかった。
「やべ、強く蹴りすぎたか〜〜っ。なんてな、勇者は頑丈だし平気平気、おら抑えてないでマンコ出せよ。俺はお前犯すの初めてだから楽しませろよな〜〜♪」
リラ「んぎひぃ♡♡♡……ぐすっ……♡んぉ゛」
「やっぱりだ、媚薬ぶちこんだからマンコ蹴られてもかんじてやがった。ふひひひ終わってんなお前。もう一度蹴ってやろうか?」
リラ「ぐす……あひっ♡あん……♡っ………………ゆ、ゆるさね……」
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