481: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/09(木) 21:20:52.30 ID:LCgsWDzF0
安価ありがとうございます✨!魔王軍の奴ら怖いもんなぁ😭😭😭
タマモ「ガキのおまんこをイキすぎて尿道ゆるゆるにしてやりますどすえっ」
ウルシ「蜘蛛の巣張ったババアマンコに活を入れてやりますぜっ」
エロ空間にあてられて品のない叫びを上げた二人。今度こそ激突!する寸前にまたしても横槍が入った。
『お待ちください。マモン様のご命令です』
タマモ「はいマモン様」
タマモが全裸で片膝をついて跪く。ウルシはまたしても出鼻を挫かれやきもきした。九本ある尻尾のうちひとつを引っ張る。
ウルシ「またですかい。マモンの旦那いったいなんなんです、あんまり待たせると一本引き抜きますぜ」
インキュバスの操作により、二人の近くに内蔵された魔石によってスイッチでスイングするバイブが落ちる。
ゴトン
『それで1回アクメしてから始めてくださいとのことです』
ウルシ「はあ〜?なんだこりゃ、張形…?このツマミは」
ウルシが手に取り、適当にスイッチをいれるとウィンウィン音を立てて動き始める。とにかく卑猥なアイテムだというのは理解できた。
ウルシ「どういうわけです」
タマモ「もしかしてマモン様ウチの身体の完璧さに今頃気付きましたんどすえ?ほほほほ。ウチのイヤらしいところ見たいでしょ♡」
『マモンさまがそうだと言っております』
本当は高額投げ銭を送ってきた下衆貴族の要望だが話が早いのでそういうことにした。不特定多数に見られているとは思っていないタマモはマモンに見せつけるために腰を下ろし、脚を開いてバイブを挿入する。エロ空間の空気中の媚香でしっとりと既に濡れている。
ぐちゅう♡
タマモ「んはぁ……♡見えますかマモン様〜〜っ……ウチのおまんこにずっぽり入ってますどすえ」
『あ゛〜〜っ見える見える』
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