482: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/09(木) 22:26:43.25 ID:LCgsWDzF0
ウルシ「兎に角これで一人遊びしねえと始まらないみたいですね…」
観念したウルシが座り込みバイブの先端を割れ目に挿入する。その後二人同時にスイッチを入れた。
ウィンウィンウィンウィン
ウルシ「んぐ……♡♡こいつぁっ……んあ゛っ!中々…………良いところに……っ!」
タマモ「ぁああ〜〜っ♡♡最近の性具は進化してはりますなぁっんひゃ♡」
赤黒い肌の肉体的には魔族堕ちしているとは言え勇者であるウルシと、伝説の妖怪であるタマモが恥部を晒してオナニーをしている。その姿に要望した下衆貴族は大満足だった。
ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐりっ
ウルシ「ん゛♡くっ♡あ…………ふっ♡おっ♡」
タマモ「はうっ♡ん、ん゛っ!あっ……」
タマモ「こんな張形でそんな声だしてるようじゃたかが知れております。ふふふふ。んひ♡」
ウルシ「人のこと言えないでしょうっ……んんん〜〜っ♡♡」
2人は気付かないが、インキュバスの操作によりエロ空間内のどこでもズームして水晶玉に配信できる。ウルシとタマモの感じている顔をドアップで見せたり、ぐぼぐぼバイブが出入りしている股間にズームしたり、揺れる胸にズームしたり、なんなら2人の胸を並べて配信したり自由自在だった。
ウルシ「あ、んんっ!あっふっ!んあっ♡や、やべえ……これっ」
タマモ「ふーーー♡ふーー♡んっ!あああっ」
マモンは水晶玉に映るタマモ達の様子に興味はなく、部屋に転移する貴金属に大満足な様子を見せる。
ずぼっ!ぐりっ♡ぐりりっ
ウルシ「〜〜っ!!んんん゛♡♡イグっ!あ゛〜」
タマモ「うあ……♡♡おおお〜〜っ♡久しぶりにイクぅ♡♡」
ガクガクと体を震わせ、2人は多くの視聴者の前で絶頂した。しかしこれは序の口。今度こそ勇者と伝説の魔物のエロバトルが始まる!
ウルシ「はあ、はあ、ふう。んっ♡良い準備運動になりやしたぜ」
タマモ「んんん♡ほほ。では本番と参りましょうか」
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