508: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/12(日) 23:46:10.76 ID:hzEV3DuC0
ぬぽんっ!♡ごぼぼっ
ミルカ「んはぁお゛お……♡♡」
ソリラが見ている前で1時間以上ノンストップで犯され続けたミルカ。中出しの回数は5回を超える。リザードマン形態のアンドロスの全身からは獣臭が溢れている。ミルカはその野性的なフレグランスが好きだった。
リザードマン「おおお……ふうううう」
喉をならすアンドロスがソリラを見る。未だに魔物の肉棒はイキり立っている。普段ならこのままミルカとドロドロになるまでヤリ尽くす所だが、今回は新たなゲストがいるのだ。ソリラの股間は、既に期待と不安と興奮でぐちょぐちょになっている。自分がなぜここまで股間が濡れているのかソリラは分からなかった。
ソリラ「あ、アンドロスさんオレ、その。えっと……」
アンドロスがゆっくり近づく。ミルカはこんな状態だが幸せそうではある。自分もまんざらではないが、せめて自分の気持ちを伝えてからという生まれたての乙女心がソリラの心にはあった。しかし、心の準備が整う前にアンドロスの掌が迫った。
ソリラ「〜〜っ」
だが意外にもアンドロスは冷静。気心が知れているミルカとは違う対応をした。この男は基本紳士なのだ。タオルで簡単に股間を隠し、ソリラの言葉を待った。
アンドロス「無理することはない」
ソリラ「お、オレ〜〜っアンタに命救ってもらってから、ずっとアンタに遭いたくてお礼言いたくてぇ〜〜っ!」
胸から言葉が溢れる。17歳にして勇者の称号を得るため、ソリラは弱音を封印して生きてきた。しかし今この時。恩人を目の前にしてそのメンタルは当時に戻っている。バニーコスで抱きつく少女の言葉をアンドロスは呑み込んでいき、自分がバロックの眼を潰した時に人質にされていた子供だということを理解した。
アンドロス「どうしたい」
ソリラはまっすぐ見つめてくるリザードマンの瞳を照れた様子でチラチラ見つめ、キスをねだった。まずはキスからだと王立図書館の文献でも見たのだ。異種間のため規格が合わず、平べったく大きいアンドロスの舌がソリラのぷにぷにの唇をなぞる。
ソリラ「んぶ……ふあ……♡」
ソリラが受け入れるように口を開き、自分の舌をアンドロスの舌と絡める。心が満たされるような感覚。文献に間違いはなかったとソリラは思った。
ちゅるるる〜〜っ♡
ソリラ「〜〜っ♡」
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