509: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/13(月) 00:03:20.50 ID:PEbyCXcp0
ミルカ(な、なーんか私と比べて優しくね?ま、いいけど。初めてらしいし優しくしてやんなさいよ)
ベッドの半分を占領し横たわりながら、ミルカは2人の絡みを眺めていた。全身の快感の余韻で暫く動きたくない。
ソリラ「オレ……身体細いから。んちゅ、れろ」
アンドロス「ミルカが何を言ったか知らんが、お前も立派な女の身体だ」
ゴツゴツした手でソリラの腰を撫でるアンドロス。
ソリラ「あん♡…………うぇっ……!……今のオレの声かよ」
あまりに雌な声が出た自分に驚いたソリラだが、アンドロスに触られ、舌を絡め、幸せを感じるとその声も止められなくなっていった。
くちゅ くりっ ぺろ♡
アンドロス「ルルルル」
ソリラ「ひゃ、んっ♡あっ……うわ……はうう♡」
ぺろんと胸の部分を開かれ、乳首を指で弄ばれる勇者。もはやバニースーツは要洗濯して返さなくてはいけないほど愛液で汚れてしまっている。
こりこりこり くりくり
ソリラ「ひうううぅ♡♡」
乳首をこねられると腰が情けなく震えるのを自覚してしまう。更に股間へと指が伸び、刺激が加えられた。
ぐちゅ
ソリラ「ぁ゛うううっ♡♡!?」
ソリラ(自分で触った時よりなんかめちゃくちゃ気持ちいい〜〜っ!?)
未熟なソリラの身体もアンドロスの肉棒か欲しくなってしまっていた。彼女はベッドに腰掛け、股を開く。
ソリラ「お、お願いします!」
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