52: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/03(水) 00:58:24.94 ID:NINcag1DO
☆☆
ベルゼブブ『……』
ベルゼブブが眼をつぶり、今彼には、魔王からの念が飛ばされており、指示が飛ばされているのだ。
ベルゼブブ『皆の者。魔王様はオルフィアを我が軍に加えるためお時間を取られる。それまでは待機だ、恐らく数百年単位になるだろう。各々技を磨いておけ』
リオン(数百年…魔族にとっては大したことはない…だが…………人間どもにとってはどうか…)
アルカネット(なんやなんや〜。この前は人間滅ぼすで〜っとか息巻いとったのに。ルシファー様大丈夫かいな)
☆☆
たぷたぷたぷ
オルフィア『さわ、る、な!……んく……あっ』
オルフィアのドスの聞いた声を無視し、ルシファーは乳首をつねった。
きゅううぅう〜っ♡こりこりこり
オルフィア『ふあぁ゛♡っ!?……』
ルシファー『ふふふ、これほどの器量。人間界にも伴侶はいただろう。だがそやつのことは忘れよ。最も、私の手を味わっては2度とそやつでは満足できん身体になるが』
オルフィア『黙れ黙れ!……っ』
ルシファー『しかし、少し大人しい胸かも知れんな』
オルフィアのアンダー70cm、トップバスト98cmの巨乳を触りながら大人しい胸と口にする脳みそチンポの魔王は、再び触手針をおびき寄せる。
オルフィア『何をするつもりだ……』
ルシファー『産む子に乳も大量に必要だ。その胸、大きくしてやろう。ふははは』
ビスっ!ビスっ!
オルフィア『あぎっ!?』
乳首に針が撃ち込まれ、魔力が流し込まれる。燃えるような痛みに似た疼きが両胸を駆け巡る。
オルフィア『あ、ああああ゛あっ!!!』
ぐぐぐ
メキメキビキビキ…………
オルフィアの胸が急速に膨らんでいく。青い肌に血管が浮き出て、破裂寸前という感じだ。激痛に叫ぶ魔法使い。その大きさは以前の約三倍のグロ乳になった。
オルフィア『な、な、な』
ルシファー『はははは。良いではないかオルフィア。この異形。魔族らしいぞ。ういやつめ』
オルフィア『ふ、ふざけるなっ……ふざけるなふざけるなぁああ〜〜っ……』
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