54: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/03(水) 03:21:24.45 ID:ayOzaG2MO
ルシファー『私もお前を味わいたくてたまらん。従順になれば手足を自由にするが、今は仕方ないな。愛を育もうではないか』
オルフィア『はあ、はあ……わ、私をこんな姿にした貴様に…愛などあると思うか…………』
ルシファー『数百年かけて我々は結ばれるのだ。ふふふ、ではゆくぞ』
ぐじゅう……♡
触手に四肢を封じられたオルフィアの足が開かれる。濡れそぼった陰部に魔王の肉棒を押し当てられ、覚悟する準備も与えられぬまま一気に貫かれた。
ずぼぉおっ♡!
オルフィア『う゛ぁおお゛♡♡!?』
ルシファー『ほほぉ……♪』
じゅぶっ!どじゅっ!ずぶっ!!♡
オルフィア『ぐう!あ゛ぁああううう〜〜っ!!♡』
魔王の恐るべき肉棒がオルフィアの肉壷を貫き、肉ヒダを擦り上げる。魔族になった肉体が雌の快楽に歓喜し、脳を蝕み、絶頂を味わった。
ぐじょっ、ぶじっ!どじゅっ♡
オルフィア『ぎぎぎぎぃいい♡♡っ〜っ!?いい゛い゛いっ♡!?』
オルフィア『んん゛ううぅ゛ーーーー♡♡っ!!?』
ルシファー『雌汁を撒き散らし快感を貪る姿。魔族らしいぞ!私の一物も歓喜しているぞ』
オルフィア『はあ、はあ、はあ……はあ……っ……♡♡』
更に射精の寸前、ルシファーはオルフィアの肥大化した胸を絞るように弄んだ。魔族乳首と魔族マンコで発生した性感に、魔法使いは全身を痙攣させる。手首足首をブンブン振り回していた。
がくんっ!がくっ!びくっ!びくびくっ!
オルフィア『おお゛ぉーーーーーーー♡♡♡っ!……!??♡』
ルシファー『子種を受けとれ。ふうぅ!あっ!』
どびゅばばばぁっ♡♡
オルフィア『ううう゛ーーーーー♡♡おぉ゛おっ…………♡……!?……』
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20