55: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/03(水) 03:55:11.84 ID:tcqlKxqwO
魔王のザーメンが直撃したオルフィアの子宮が急速に子供をつくる準備を始める。強烈な魔王因子を浴びて舌を出し息を荒くして絶頂の余韻に浸るオルフィアは、何とか魔法で避妊を成功させた。
オルフィア『はぁあーーーー……♡♡……へへえええーーーー♡』
魔族の肉体となり、数十倍のスピードで出産する肉体になったことを自覚していたオルフィア。妊娠、出産してしまえば自分のメンタルに致命的な乱れができてしまうかも知れない。魔王の子を産むことなど許すことはできなかった。
ぼどどどど……♡
割れ目から大量のザーメンが溢れる。魔王の無尽蔵の精巣は数百年の子作りが可能。
ルシファー『大した精神力。私の子を拒めるとは』
オルフィア『はあ、はあ…………あ゛……あ、あたりまえだ…………♡誰が、貴様なんかの……♡』
ルシファー『だがまだ5時間ほどしか経っていない。ひとまず、5年ほど子作りを続けてからもう一度お前の意見を聞かせて貰おうかオルフィア。ふふふふ』
オルフィア『ご……っ年……!?』
あまりの時間感覚の違いに絶句するオルフィア。彼女にとって5年とはこれまでの人生の4分の1。それだけの時間をただセックスに費やそうというのか。
ルシファー『心配はいらん。すでにお前の身体は魔族。老いは人間とは比べ物にならないほど緩やかだ。安心して快楽を楽しめ!』
オルフィア『なん……百年こんなことをしても無駄だっ……まさか、魔王が約束は破らないだろうな……その間人間界に手は出さないと……!』
ルシファー『無論だ』
☆☆
最初の一年。ひたすら通常のセックスに没頭した2人。数ヵ月も経てば、オルフィアは嫌でもルシファーが射精するタイミングや、マンコに包まれた女殺しチンポの形状が分かるようになってしまっていた。
じゅぼっ!ぐぼっ!ずぼっ!♡♡
ルシファー『ふふふふ、これで12421回目の射精だっ。いい加減、子を孕んでみたらどうだ我が伴侶よ』
オルフィア『うう゛ぁおおっ♡♡くっはあ……あ゛♡あーーーーーーーイグーーーーー♡』
オルフィア『ふ、ぶざっけるにゃ……♡おおお゛♡こんな、ザーメンっ〜〜っ何度でも封印してやるぅうう♡』
びゅどばばばはぁっ
オルフィア『コッテリザーメン来たぁあ♡♡』
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