56: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/03(水) 04:10:48.18 ID:XeHeadV8O
オルフィア『ふ、ふあ……おお……おーーー♡……っ……イグ……♡』
絶頂を感じながらもオルフィアは避妊を怠らない。
ルシファー『強情だな。では一度子作りから離れ、こういった趣向はどうだ』
大量射精後もギンギンの肉棒を肉壷から引き抜くと、オルフィアのアナルに押し当てる。
ルシファー『はあ、はあ、んひゃあ…♡…うっ……お、おいまさか……そっちは……♡』
ドズブッ!
オルフィア『うぉ゛おおぁああーーーー♡♡っ!?』
ルシファー『こちらも良い具合だ。締まりが素晴らしい。私の妻ならば、二穴同時も容易くこなしてくれなくてはな』
オルフィア『は、かは……♡あ、アナルに…………奥、までぇええ……♡』
闇空間から伸びた触手がぽっかり開いた一年間使い続けたマンコに突き刺さる!
どじゅぶっ!♡
オルフィア『おおお゛おぉおーーー!!?♡♡』
触手も魔王の剛直チンポとほぼ同じサイズ。実質魔王チンポを二本、二穴で受け入れたといっていい。オルフィアが獣のような声を上げた。
どじゅっ!ぐじゅっ♡♡ずぶずぶどずぶっ!
オルフィア『あがぁあっ♡♡こ、こわれるっ♡アナル、ケ、ケツ穴裂けるぅううう゛うう♡♡んのほおおぉおお♡』
ルシファー『魔族のアナルは簡単にくたびれはせん。ふう、ふうっ!こちらにも当然、精を注いでやろう』
ズブッ!ぱんっ!ぐりっ♡
オルフィア『そ、そっちに出しても意味、なああぁああ ♡』
ビュルルルルルゥっ!
どぷんどぷんっ♡
オルフィア『いいい゛いぃいっ……♡♡〜〜っお、お腹のなかにっ……ザーメンがぁ…………出てぇえ』
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