ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
1- 20
59: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/03(水) 13:19:42.54 ID:yREXCSjwO


ルシファー『ふふふでは次の5年は少し休ませてやろう』


ずいっとルシファーが自分の肉棒をオルフィアの眼前につき出す。これをしゃぶれという意思表示だ。


オルフィア『……はあ、はあ』


噛み千切ることは容易い。しかし致命傷にはならないし、なんならルシファーは簡単に再生するだろう。それで人間界を滅ぼす口実にされてはたまらない。オルフィアは舐めるしかなかった。更に、自分の心の変化にも驚いていた。


オルフィア(なんだ……私は…このチンポを舐めることに不快感があまり…………き、気を確かにもて!これはやれといわれたから仕方なくだ)


四肢を拘束されたまま首を動かし、ルシファーの青く鋭い肉棒を頬張る。蕩けた口の感触はルシファーをも唸らせた。


ルシファー『おおお……♪』


オルフィア(このまま口で…やったことはないが……っ……こ、こうか)


ぐぼっ!ごぼっ!じゅるるるるる♡


5年間の調教で、触手やルシファーの長い舌を喉奥に入れられ続けたオルフィアは、自分では気付かないが凄まじい舌技を会得していた。肉棒を丸飲みし、喉を膨らませながらも舌を絡ませ愛撫する。高級娼婦顔負けのテクニック!


オルフィア『んぼ。じゅぼ。れれっ!♡…(だ、出すならさっさと出してしまえ……♡このっ!どうせ私の胃にザーメンを流し込むつもりだろう!)』


ルシファー『見事だ。魔法だけでなくこちらの才能も天才的か、んん〜〜♪』


ビュルルバ!


オルフィア『んっ!!?んん゛っ!(魔王のザーメンが口の奥に〜〜っき、来たっ……!な,なんて生臭さ……♡)』


オルフィアはおぞましさを感じつつも達成感に浸っていた。すでに5年の調教で心が乱れつつある。


ルシファー『我慢できなかった。流石だなオルフィア』


オルフィア『はあ、はあ。こんなことで誉められても嬉しくはない……っうおっ』


オルフィアを5年間縛り続けた拘束が解かれ、暗黒の床に尻餅をつく。ルシファーはこれを舌技の褒美だといった。恐るべき飴と鞭!





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice