60: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/03(水) 13:30:30.58 ID:Z5tBdLwLO
オルフィア『はあ、はあ、はあ……5年ぶりの地面か……』
ルシファー『オルフィア、もう一度だ』
萎えることなど知らないルシファーの肉棒が再び目の前に差し出される。地面の感触を堪能しながらも、ここまで射精して一瞬も萎えないのは雄として優秀な証拠かもしれないとオルフィアは思った。
オルフィア『…………んあ』
四つん這いのオルフィアが肉棒を咥えようと口を開く。すると、寸前でルシファーが腰を引いてそれを躱した。
オルフィア『……おい』
ルシファー『はははは。愛おしくてな。つい意地悪してしまった』
オルフィア『……全くおかしなやつだ』
オルフィアは眼を見開いた。今の下らない茶目っ気に、間違いなく心和んだ自分がいる。
オルフィア(こいつは5年間私を犯した鬼畜だ!何をバカな……っ)
ルシファー『さあ改めてやってもらおうか』
オルフィア『わ、分かっている!』
☆☆
そこから3年。オルフィアはルシファーを舌で愛撫し続けた。肉棒を頬張り、裏筋に舌を這わせ、睾丸を舐め回す。3年もすれば手慣れたものだった。
オルフィア『はむ。れろ……ちゅぱ♡』
オルフィア(私がこれをしている間は人間は生き残る……その為だ。しなくてはならないことなんだ……♡あ、痙攣し始めた。もうイクな♡)
ルシファー『おおっ……おーーーっ』
どびゅるるるぅっ♡
オルフィア『はぁあーーー……♡』
ルシファー『極楽だ。オルフィア、私の肛門も舐めてくれ』
オルフィア『はあ、はあ、ん♡まったく貴様……相変わらずだな……仕方ない♡』
オルフィアはルシファーに顔面に跨がられ、肛門を舐めながら両手で肉棒を愛撫する。もはや以心伝心だった。
オルフィア『れろ。ぴちゃ。れろ。れ♡』
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