612: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/21(火) 23:18:41.14 ID:n8e6JHdM0
メチャクチャ貯まってる😏😏駄目かもわからんね
扉を開き、二階層への階段を降りるベルゼブブガールズ。しかし、1人全裸のツバキは身体が抱き締めてフラフラと覚束ない足取りだった。肌は赤くなり、太ももを愛液が濡らしている。
ツバキ「はあ……はあっ……♡」
エリカ「遅いわよツバキ!なに身体中から雌の臭い撒き散らしてモタモタしてるのかしら」
リオン「我々は…貴様の乳臭い身体に興味などない…………無駄に恥ずかしがるな…」
ツバキ「バッカ!違うでしょマジこのババアどもっ!拙者の身体はお前らと違って完璧なのは知ってるし!媚薬スライムで大変なんだからちょっと待ってよ〜〜!」
エリカ「私のサーチ能力によると、確かに感度数十倍のままみたいね。生意気言っていないで早く来るのよ」
リオン「このような品のないメスガキがベルゼブブ様配下とはな…」
ツバキ「好き勝手言いやがってぇ〜〜っ……んっあ♡くう……〜〜っんんっ♡♡」
2人に追い付くために急ぐツバキだが、その度に身体に甘い痺れが走った。階段に愛液が垂れ、汚しながら降りていく。
ツバキ「お、追い付いた〜〜っ……んっは……♡」
エリカ「アンタ乳首ビンビンね。それ鎮められないわけ」
ツバキ「む、無理…!あのクソスライムムカつくぅ」
エリカ「うり」
エリカが尻尾の先端でツバキの乳首をつつき、転がす。面白いように反応した忍者娘はビクンとその場で跳ねた。
ツバキ「くひっ!?ちょ、わわわわわぁ!!」
エリカ「あ」
どがががががっ
そのまま足を滑らせ、ツバキは階段を転げ落ちていく。30段ほどを落ちるのは一般人には危険だが魔王軍幹部ならば大したことはない。しかし階段を降りきった先で腰を突き出したポーズで停止したツバキの心は屈辱的だった。
エリカ「あははは色々丸見えよ」
リオン「大した道化だ……」
ツバキ「ち、く、しょ〜〜っ☆……っ」
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