613: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/22(水) 00:10:21.70 ID:G/24484o0
こうして次の扉の前にたどり着いたベルゼブブガールズ。目玉にも内容が分からない以上、開けて進むしかない。
ツバキ「はあ、はあ、んあ……♡♡次おばさんどっちか開けてよね〜〜!」
エリカ「仕方ないわね。私が開けるわ。ノータリンと違ってジーニアスな私は色んな状況に対応可能だからね」
リオン「おいリン。そちらからも解析は出来ないのか……」
リン『扉の先はかなり厳重に守られているようです。しかし、ツバキさんはもちろんですがエリカさんもスライムを軽く喰らって感度が数倍になっているので気を付けてくださいね』
エリカ「せーの。ギフテッド…!」
ツバキ「いちいち掛け声ムカつく〜〜っ。あんっ……♡♡んあ」
ギギギと音を立て、2つ目の扉が開かれた!今回はスライムの奇襲等もなく、10畳ほどの部屋には先に進むための扉以外何もない。唯一、床は妙に柔らかく、ヌルヌルする粘液が僅かに張られている。
リオン「この床滑るが……それだけではない……」
エリカ「どうせ媚薬成分入っているわよ。さっさと抜けたいけど、今回も条件を満たさないと先へは進ませてもらえなさそうね」
ツバキ「クソ目玉〜っ。今回はどうすれば良いのか早く教えろ☆……はあ、ん♡」
『この部屋は〜……ハイハイ分かりました。お三方がどろどろぬちょぬちょレズセックスをスれば抜けられるエロトラップでスね!』
ツバキ「きっつ!んんっ♡」
ツバキはベルゼブブの顔に一発KOされたかなりの面食い。人間時代忍者仲間や敵に犯されたことはあっても女と交わったことはなかった。正直ムカつく幹部仲間のマンコなんて舐めたくなかった。
エリカ「はぁ〜〜〜っ仕方ないわね〜〜っ!」
リオン「さっさと……済ませるぞ…」
ツバキ「なんだこいつら!」
エリカ(115歳)もリオン(1000万歳)も、普通の人間ではあり得ない若さを持っており経験が深い。女同士も経験済みのため忌避感はそこまででもなかった。エロトラップダンジョンに入った時点である程度は覚悟済みなのだ。
リオンが鎧を消し、黒髪白肌美女の本体を晒す。纏められていた髪が解放され、腰まで落ちた。当然のように裸であり、驚異のJカップが解き放たれている。
とぷん
エリカ「心は汚いのに身体は綺麗よねアンタ〜」
リオン「なんだと……まあいい。私に身を委ねろガキども。天国に連れていってやる」
1、感度上昇中元人間魔族二人、リオンお姉さまに身を委ねる!
2、感度数十倍ツバキ犯されまくりイキまくりレズ開花
3、リオンも感度を高めて三つ巴ナメクジセックス
↓2でコンマが大きい方で決定〜!
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