619: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/23(木) 22:27:06.44 ID:LQWz0Kiz0
エリカ「はあ、はあ……♡胸じゃだめね。こっちでイカせてあげるわ」
エリカの手がリオンの股間に迫る。しかしリオンがその手首を握り阻止した。
リオン「ふーふーーー……年功序列だ。私が先に触る……」
エリカ「アンタ好きね〜年功序列。悪いけど私はそんなものに従わないわよ」
ぴっ!
エリカが握られた手の指を伸ばし、リオンの腹部に魔法を放った。光属性の簡易的な淫紋を撃ち込む。この魔法は素肌にしか使えない上、時間制限が短い代わりに瞬時に紋章を刻むことが出来た。マークは本当に簡単なハートマークだ。
びしっ
リオン「あぐぅっ!!♡」
バランスを崩したリオンに体重をかけ、倒れこむエリカ。淫紋を受けたリオンの感度は更に倍!
ずるんっ どてん!
エリカ「さあ〜〜っ行くわよ先輩ちゃん♡」
ぐにゅ♡
リオン「くおおぉおお♡♡っ!?やめろっ……貴様……っ♡命令だ私の股間から指を抜け……っ」
エリカ「淫紋ギラつかせていても怖くないわね。あは。鉄の女でもおまんこは温いのね新発見だわ。それそれ」
ぐちょぐちょぐちょっ
リオン「ぉ゛ーーーーーーーーーー♡♡♡」
ガクンガクン腰を震わせ、Gスポットをホジられたリオンが絶頂を迎える。魔王軍に入って数十年。つい最近まで鎧を纏った姿しか見たことがなく、正体不明だった相手をイカせたエリカは妙な達成感を覚えていた。
エリカ「んふ。何よアクメ顔は結構そそるわね」
リオン「はあ、はあ、ん。ふうう…♡んじゅる!?」
エリカ「れろ……♡」
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