620: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/23(木) 23:03:08.39 ID:LQWz0Kiz0
怯んだリオンの口をエリカが蹂躙する。じゅぱじゅぱ音を立てながら唾液を啜られ、絶頂したばかりの身体が震えてしまう。
リオン「〜〜っ!〜〜っ♡」
ぴくんぴくん
エリカ「ぷはあ。1000万年も生きると慎ましさが無くなるのかしら。そんな足開いてぐったりして。ツバキ、リオンのおまんこ舐めてやりなさい」
リオン「なん、だと……〜〜っ♡」
ツバキ「はあ、はあ……♡あは……なにこのマンコ。ぐしょぐしょじゃん。キモ♡」
感度数十倍で頭がバグっているツバキには人の股間を舐める忌避感は無い。むしろリオンをイカせまくってやりたくて積極的だった。
リオン「やめろっ」
ツバキ「あーーむ♡」
リオン「ふおお゛♡♡っ」
じゅるるっ♡ずじゅっ!
ツバキがリオンのクリトリスにむしゃぶりついた。そのまま舌を使って陰唇からアナルまで恍惚の表情で舐める。
ツバキ「やば♡雑魚マンコ舐めても舐めても汁出てくるんですけど〜〜っひふ♡んひ♡じゅぱっ」
リオン「おおおお゛〜〜っ!!っ♡♡うおお〜〜っ♡!」
エリカ「乳首は私が可愛がってあげるわ!」
背後から手を回し、きゅうう〜〜っとリオンの両方の乳首をこねるエリカ。Jカップの爆乳をグリグリ引っ張り、玩具のように弄ぶ。屈辱的な仕打ちだがツバキのクンニと合わせて身体は屈服の絶頂で応えていた。
びくんっ!!びくん!
リオン「イグっ〜〜っ……♡♡……!!」
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