621: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/23(木) 23:49:27.11 ID:LQWz0Kiz0
ツバキ「おばさん鎧の時はデスボイスだけど生身だと結構可愛い声出すじゃーん♡んれ、ちゅるる」
エリカ「陰紋が消えるまで30分はあるから、それまでイカせまくってあげるわ!どうせベルゼブブ様を想ってオナニーで慰めて数万年とかなんでしょ」
図星だが、別に性欲解消など望んでいないリオン。しかし高まった身体は痺れ、良いようにされてしまっていた。
リオン「くうう゛〜〜っ♡♡あおお〜〜っ♡」
コリコリコリコリ
エリカ「おっぱいデカくて触りがいがあるわよ。あははは」
ツバキ「おばさんにおしっこも潮も漏らさせてやるから覚悟してよね♡んひひ」
しかし1000年歳のダークヴァルキリーとして元人間のガキどもにされるがままではいられない。全身に力をこめ、ツバキの頭を持って引き寄せる。
ぐいいい
ツバキ「ちょちょちょなになになに!」
ツバキとリオンが至近距離で視線が合った。2人ともに発情で息が荒い。
リオン「はあ、はあ、はあ……調子に乗るな」
ツバキ「んへへ。雑魚マンなのが悪……んっ!?」
ぢゅるるっ!
リオンがツバキの口を犯し始める。はるかに感度が高まっているツバキに対抗手段はない。
ツバキ(おばさんに口犯されてイグイグイグーーーーー♡♡♡!?)
エリカ「そういえばツバキももっとイカせてやらないといけないわね!」
リオンの乳首を解放したエリカが、膝立ちのツバキの背後に回り、2本指を膣内に挿入する!
ずちゅっ
ツバキ「いぃーーーーーー♡♡♡っ!?」
ぶしゅあっ♡
リオン「ぷは…………やはり潮を漏らしたのはお前だったな……んっ……♡ふう……」
エリカ「すごいわ、指挿れただけでアクメしてる」
ツバキ「はおおお〜〜っ……♡♡っ〜〜♡♡」
ヌルヌルの床に倒れこむツバキ。今の一発だけで軽く意識が飛んでいる。
リオン「はあ、はあ……倒れている暇はない……まだまだ感じさせてやる……ん?」
物音がした方向をリオンが見ると、第三層への扉が開かれていた。
『おーーー。どうやらクリアのようでスね!規定絶頂回数を満たしたようでス』
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