631: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/24(金) 09:33:25.46 ID:7lueTbPMO
アナル開発ランキングにシトリーやミーニャにツバキが並ぼうと言うのか😏 しかし選択的には破壊力の高い2人が自由なのでチャンス😊
ピコーンという軽快な電子音が鳴り、ツバキの頭上にマークが浮かび上がった。
ツバキ「ふう……ん…♡なにこれ?」
『お嬢さんが壁尻役に選ばれたということでスね』
リオンとエリカは胸を撫で下ろした。数倍の感度の身体を弄ばれたらただではすまない。しかしそれは感度数十倍のツバキの方が大事だった。
ツバキ「何で拙者なん!ニンニン!」
『ランダムでスからなんとも…』
リオン「仕方あるまい……ツバキ…これを超えればダンジョン踏破だ……やれ」
エリカ「そうよ!マーカーがついたってことは代われる訳でもないし、今引き返したら全部無駄になるわ」
ツバキ「むぐぐぐ……ん……♡拙者感度ビンビンでヤバイんだけど……壁尻って何されるわけ」
『あの壁に上半身を入れて貰えばわかるんでスが、壁の向こうに扉と、扉を開ける+お嬢さんを解放するスイッチがあるんでス。それを残りのお二人が力技で壁を突破して押せばクリアーとなりまス』
エリカ「なんだ!ちょろいわね私の極大消滅魔法とリオンの攻撃があれば瞬殺よ」
リオン「ふ…………運の良い小娘だ……安心して我々に尻を向けて待っていろ」
ツバキ「おばさんたち!ガチのマジで手を抜かないでやってよね!寄る年波に負けたら殺すから。んふう♡」
エリカ「親切で言うけど自分がお願いする立場の時は可愛げ出したほうが良いわよ」
覚悟を決めたツバキが上半身だけを何とか穴に捩じ込んだ。目玉魔物と2人にむき出しの発情下半身を向けた状態で固定される。想像以上の恐怖と羞恥だった。
ガチッ
ツバキ「うわ!腰がロックされた、ん、はあ、ひう♡ちょ、聞こえる?早くぶっ壊して!」
リオン「言われるまでもない。ところで…壁の向こうには扉はあるか?スイッチとやらも……」
ツバキ「えーと。あるっ!あれ押せば腰のロックも外せるっぽい!」
ゴゴゴゴ
エリカ「ん?何の音かしら」
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