637: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/24(金) 22:28:31.15 ID:Q3drqxSWO
数十倍感度の腸壁を抉りながら、新たに媚薬ローションを塗りたくる。高速でツバキのアナルが開発されていく。
びくんっ!びくんっ!がくがくがくっ
『引き締まった尻が震えてまスねえ〜』
ツバキ「はお゛っ♡♡むりっ!あひっ!!ふおおお゛ーーーーーーーー♡っ!!」
腸内で生まれる不慣れな快感にツバキは白目を剥き吠える。触手がぐぼぐぼ蠢き連続絶頂に導く光景にリオンとエリカも自分の肛門が引き締まるのを感じた。
ぐぼんっ♡ぐりょりょ
ツバキ「ふぎゃああああ♡♡♡っ!!エリカ゛〜〜っ!、は、早くっ!!おほほほぉ♡♡」
エリカ「ふーーーー……んん……♡集中しているわ!耐えるのよ」
リオン「肛門を引き締め……跳ね返せツバキ」
ツバキ「無茶言うな゛ああ♡♡おっ……おっ!おっ!おっ!!おおおっお、おお゛おおっおお゛〜〜っ!!♡♡♡」
リオン(壁の向こうでどんな顔してるんだ…)
ぶしゅーーーーーーっ♡♡びゅばばっ♡!!
下半身が震え、壊れた蛇口のように尿道から液体を撒き散らすツバキ。体感時間が長すぎる彼女は存分に肛門アクメを堪能した。
ツバキ「う゛ーーーーー♡♡うううーーーーーー♡♡あっおおお゛ほぉおお〜〜っ」
ツバキ「ダメぇええ〜〜っ♡♡拙者のアナル壊すにゃ、あああぁあ゛あ、あああ〜〜っ♡♡」
ぐちゅるるるるる!!
ツバキ「のほほほぉ゛ーーーーーーーっ♡♡♡!!」
エリカ「アナルにぶちこんだまま回転して抉るなんてとんでもないわね!」
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