636: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/24(金) 22:00:19.03 ID:Q3drqxSWO
エリカは急いで消滅魔法を発射……する前に灰色の脳細胞が高速回転を始めた。
現在の消滅魔法の威力。開いていた穴が塞がれたことによる破壊範囲そして壁の修復能力によって最低限必要な威力の再計算。
キュオオォオ
エリカ「……」
ツバキは来ると思っていた魔法の衝撃がないことを訝しんだ。
ツバキ「なにしてんの!早くぶっ壊せー!」
エリカ「ツバキよく聞きなさい。壁の自己修復能力も計算に入れた結果、確実な破壊にあと2分は必要だわ。私も感度上がってて威力の調整に手間取るからね」
リオン「確かに……中途半端な攻撃は余計に時間を喰うことになりかねん……」
ツバキ「そ、それってさ〜〜っ……ん♡……触手はどうなの、今、もう来てるとか言ってたじゃん」
エリカ「せめてカウントダウンしてあげるわ……3!」
ツバキ「ちょちょちょ!待て待て!待って!」
エリカ「2!1!……0!」
消滅魔法のエネルギーを蓄えながらカウントダウンをするエリカ。それが0になったとき、ドリルのように回転しながら触手が感度数十倍アナルにぶちこまれた。
どじゅるっ!!
ツバキ「ひほぉおお゛ーーーーー♡♡っ!!?」
びゅばーーーーー♡
腸内で暴れまわるローションまみれ触手。ツバキは脚ピンし、床に勢いよく潮をぶちまけた。
リオン「そっちの穴か……えぐいな…」
エリカ「2分間耐えなさい!」
ぐちょぶ♡ぐちゅっ♡
ツバキ「ふほほほ゛おおっ!!?♡♡おお゛っ!!♡♡」
ツバキ「け、けけケツ穴ぁああ゛あ゛♡♡♡イグイグーーーーーーっ!!?」
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