67: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/04(木) 00:21:52.68 ID:mbfRgxxPO
ルシファー『ふぅうう〜〜っ〜〜っ♪』
オルフィア『ま、魔王様……ひぎ……♡絶対妊娠しましたぁ……♡♡♡』
ルシファー『私の種だ、それは当然。私との子を生み続け、魔王軍大幹部として働いてくれるなオルフィア』
オルフィア『も、もちろんでひゅ……♡♡♡あひ……っ…………旦那様ぁ♡♡』
ルシファー『ふふふふ』
ルシファーがオルフィアと唇を重ねる。オルフィアの舌の絡ませ方も今までとは違う。1mlでも多く、愛する旦那の唾液を欲しがっていた。
オルフィア『じゅぶっ♡♡じるるるる♡じゅぼっ♡』
ルシファー『ふうう。オルフィア、言った通り、あと数百年は快楽に身を委ねようぞ。覚悟は良いな』
オルフィア『はい♡幸せですぅ♡そんなの幸せすぎる♡♡』
心からオルフィアはそう思った。人間達のため、身も心も差し出した彼女だが、それも堕落する最後の理由を探していたに過ぎない。今では人間達の事よりも、数百年の快感を想像し身を震わせていた。ルシファーが母乳駄々漏れの乳首に吸い付く。
ルシファー『じゅるるるる』
オルフィア『おお゛おお゛射乳でイグイグィグ♡♡♡くふぅーーーーーー♡♡』
ルシファー『ふーーーー♪ひとまず、繋がったまま50年楽しむとするか』
オルフィア『す、す、すてきぃ♡♡』
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