66: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/04(木) 00:10:41.69 ID:mbfRgxxPO
ルシファー『ふふ、ふはははっ。ういやつ!私自身ここまで昂るとは思わなんだ』
ルシファーが嗤い、腰を打ち付ける。
どちゅっ!
オルフィア『んひゃあ゛ああ♡♡♡っ!!』
歓喜の悲鳴をあげるオルフィア。子宮は魔法による避妊を行われてはいない。今魔王の種を受ければ受精、着床してしまうだろう。しかし今や、それを二人ともに望んでいる。
どちゅっ!ぐりっ!ずぶっ♡♡
オルフィア『おお゛おお♡♡ま、魔王様の……おお゛っ♡ガチピストンヤバ♡♡こ、これだけで出産しそうぅ゛』
オルフィア『んんん゛いぐぅうう〜〜っ♡♡』
ぶしゃあぁっ♡
イキ潮を撒き散らし、種汁を待ちわびるオルフィア。そして魔王は容赦のない大量射精で子宮を溺れさせた。
どびゅぼぼっ!どぼぼぼんっ♡
ルシファー『これが偉大な記念日、サバトの瞬間だ!』
オルフィア『おお゛おお゛おお゛おおおお゛〜〜〜〜〜〜っっ♡♡♡妊娠確定ザーメンんン゛っ♡♡来゛だぁ♡♡』
どくんっ! どくんっ!ドクン!
下腹部に染み渡るザーメン。魔法で調べるまでもなく、オルフィアは自分が妊娠したのをこの瞬間に確信した。歓喜と、僅かな焦燥。僅かに恋人の顔が頭に浮かび、すぐに、消えた。
オルフィア『ふほ……お゛、おお゛……お〜〜っ♡♡♡孕んだぁ……♡♡』
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