ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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703: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/28(火) 22:48:10.03 ID:c7Ov/Gqh0
魔王みたいな話通じないのが一番怖いんじゃなぁ😊
そしてミルカはノーマルキャラ!
レン→ミルカ→ミーニャの順でチャンスでした
ツバキ「ほほぉ゛おお〜〜っあーー♡♡」
リオン「んお゛、も゛オオオ♡♡っ〜〜っ!」
2匹の牝牛の野太い喘ぎ声を聞きながら、アルカネットは参加者がミルカとエリカだということを告げた。そしてルール説明が始まる。
アルカネット「ともかく、ベル君と先にエロい関係に及んだ方が勝ちや!」
ミルカ「良く分かんないわね〜〜っ」
エリカ「くくく。マスターに対する愛がない脳筋女と、天才で愛に溢れた私。勝負は見えているわね」
ミルカ「おいおい私位の美女が男を堕とせないなんて、妙な期待はしないことね」
レン「強気同士って感じだわ」
ミーニャ「スタイルではミルカ…だけどあのエリカも大分エッチな体つきしてる。ベル君とやらの趣向が分からないのは大きいハンデかも」
レン「ふ。哀れな勇者どもにベルゼブブ様のお心を理解できるはずもない」
アルカネット「ふはははいい機会や、お前たちにもベル君、つまりベルゼブブ様の神的ビジュアルを見せてやるわ!みさらせ!」
ヴンッ
ベルゼブブ「…」
アルカネットが手をかざすとNPCのベルゼブブが姿を表した。ベルゼブブガールズが息を呑む。肩にかかる長さの三色の髪、168cmで小柄気味だが筋肉質な肉体。病的に整った顔つきは絶世の美男子と言いきれるレベルだった。
レン「へーこれがベルゼブブ。確かにイケメンだわ!」
ミーニャ「レンの方がイケメンだったけどまあ確かに」
エリカ「目ん玉腐ってるでしょ」
ミルカ「お〜。まあ仮想とはいえ落とす相手はイケメンに越したことはないわね」
リン「はあ…あまりにも凛々しいベルゼブブ様」
ニケナ「ふひ。私もベルゼブブ様もスケベしたいですなぁ」
アルカネット「驚いているようやな。良い機会や。ウチらとベルゼブブ様の歴史を少しだけ教えてやるわ!」
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