ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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722: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/31(金) 22:59:14.88 ID:jFW56Yto0
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ブンッと再び場面が変わり、運動着姿のミルカとベル君が体育館倉庫で用具整理をしていた。レン達は確実にこれ扉に鍵がかかるなと確信する。
ニケナ「ふひひ。ベタベタ過ぎて草を禁じ得ないですぞ」
レン「物語でよく見るわ!」
アルカネット「ベタにはベタになるだけの魅力があるんや!それを斜に構えて嫌うものに未来はないで!というわけで誰もいないと勘違いした奴が鍵を閉める展開発動!」
ガゴン!
ミルカ「ん?あれ?ベル坊。扉閉まってない?」
ベルゼブブ「王と呼べ……なに?…どうやら、我々がいることを気付かず閉めてしまったのか」
ミーニャ「よし、今度はミルカのチャンス、エリカが邪魔をするために学院中を探し回ってるってことで良いね」
アルカネット「せや。エリカ〜〜っ!急げ!」
しかしリンは冷静だった。エリカとの絆を先程確めあったベル君が、ただの年上幼馴染に靡く筈はないと確信している。
リン「所詮人間ごときがベル君様と深い関係になる事など不可能。ミルカはただ空回りし、ただ下品なだけの身体をもて余すだけです」
レン「くっ。確かに厳しそうだわ。マットに腰かけて仲良さげに話してるけど、エリカと比べてやっぱりただの幼馴染感がある」
しかし見学者の思惑をミルカは超えた。ベル君を押し倒し、頬に口付けを決める!
リン「ほぁーーーーーー!!!」
ミーニャ「よし、それで良い。問答無用。初体験を奪って勝利を得る」
レン「ほあーって」
アルカネット「こ、こ、このアマ〜〜っ!」
ベルゼブブ「なんのつもりだ…」
ミルカ「アンタ良い男に育ったわよね。ちょっとムラついちゃった……んふ」
ミルカが上着を脱ぐ。季節が夏に設定されているだけあり、黒のタンクトップ姿を解放した身体から制汗剤と雌の芳醇な芳香が漂った。115cm超えの爆乳の形がくっきりとタンクトップに出ている。その凶器の胸を仰向けのベル君の胸に押し付けた。
むにゅう♡
ベルゼブブ「〜……」
ミルカ「どうせ誰も来ないんだし、ヤろっか♡アンタの武術の先生してた頃より、おっきくなったおっぱい気になるでしょ」
ベルゼブブ「やめろミルカ教諭…余はそのような冗談は好まぬ」
ミルカ「冗談なんかじゃないわ。可愛い教え子に性教育ってね♡……私は本気よ」
鼻が付く距離で見つめ合う2人。あまりにも暴力的な爆乳の柔らかさにベル君の股間が反応してしまう!
↓1のコンマ00〜34でミルカ勝利! 失敗で最終コンマ判定😊
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