747: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/03(月) 00:39:13.83 ID:aw49ZkaU0
ガチャリという音と共に、四人とも極悪ディルドを跨いだ位置で足に枷をはめられた。もはやどちらかの陣営が100回スクワットするまで逃れることはできない。
ミルカ「ふ〜〜っ……ミーニャ。あんたが絶頂するとその感覚が私にも来るらしいから、やばそうなら止まりなさい」
ミーニャ「分かってる。ルールAが適用されるのはミルカだけ、僕はギリギリアクメを回避しながら、回数を上乗せしていく」
リン「ちっ。敵も定石に気づいていましたか」
ニケナ「え、なんか嫌な予感がしますぞリン氏」
リン「良いですかこのバトル。ルールAがある私とミルカは10秒に1回のスクワットというインターバルを最大級利用しアクメを回避します。その間に助っ人であるニケナさんがどれだけ回数を重ねられるかが重要なのです。アクメをしないギリギリを攻めて高速でスクワットしてください」
ニケナ「助っ人なのに私がメインのポイントゲッターなのですか!?」
エリカ「良かったわね運動不足解消にはもってこいよ!」
レン「ミーニャー!ぷにぷにエルフなんかにスクワットで負けちゃダメよ!」
ミーニャ「任せて!」
アルカネット「なんや色々作戦立ててるみたいやな。んじゃ、3カウントでバトル開始や!いくで」
リオン「1…」
エリカ ツバキ「2〜!」
レン「3!」
アルカネット「始め〜〜っ!おらー!雌ども!マンコと向き合って回数稼げー!」
スタート同時に、ミーニャが発情アナルに極悪ディルドをぶちこむ!自分の肉体への容赦のなさ、これぞ勇者パーティの強さ!
どちゅ!
ミーニャ「おおおあ゛ぉおおお〜〜っ♡♡♡!!」
どちゅ!どちゅ!どちゅ!♡
ぐりんと黒目が裏返りながら、ミーニャがスクワットで回数を稼いでいく。開発されまくったアナルに極悪ディルドのコンボは最年少賢者に凄まじい快感を与えるが、鍛えぬかれた肉体でスクワットを続ける。ちなみにミーニャ以外は子宮口にタッチして一回という判定だが、ミーニャもそれに準ずる深さにスクワット判定ポイントがあるためしっかり奥深くまで貫かれていた。
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