748: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/03(月) 00:54:17.83 ID:aw49ZkaU0
エリカ「み、ミーニャ、なんてやつなの。最年少賢者は伊達じゃないわ」
クリーム色の超ロングヘアを波立たせ、ミーニャはぐぼぐぼと下品な音を立ててピストンを続ける。すでにミルカの頭上のカウントは10を超えた。
ずぼっ!ずぼっ! ピッピッピ
ミーニャ「ひぐっ♡♡♡おおお〜〜っイボイボやばっ♡♡あああ゛あ♡!」
ミルカ「良いわよミーニャ!やばくなったら休みなさい……んしょ……っ!ん゛♡っ」
ミルカはアクメをきめないよう、それなりのペースを守ってスクワットを始める。それでも極悪イボイボディルドが膣奥まで押し込まれ、子宮口にキスをして引き抜く。この一連の動作だけで頭がしびれる快感が走った。
ミルカ「はあ……♡っ〜〜っぐううう……効くわねっ♡これえ」
リン「んんん゛〜〜っ♡♡」
リンもミルカと同じ。しかし、ニケナのスピードがミーニャに及んでいない。すでに8回以上の差がついてしまっていた。
ずちゅ〜〜っ♡♡
ニケナ「んんん゛〜〜っ♡♡き、強烈なディルドです、なぁ……」
リン「ニケナさん!そのペースでは追い付けませんよ!敵を見てください!」
ぐぼっ!ずぼっ!ずにゅ♡
ミーニャ「あ゛おおお゛おおっ♡ほおおお〜〜っ!!」
ニケナ「あわわ」
レン「うう。見事よミーニャ。あたしの愛しの嫁……獣みたいな声で一心不乱でアナルディルドスクワットする姿、あたしには一番賢者らしく見えるわ」
涙ぐむレン。その姿にベルゼブブガールズはやはり勇者は異常者だと確信する。しかしそれはレン達にとってのベルゼブブガールズも同じ。
ツバキ「ニケナー!!何してんのマジ!年取りすぎておまんこに蜘蛛の巣張ってるんですか〜〜っ!?」
リオン「お前も獣となれ……!」
ニケナ「〜〜っ!!ふひ、ふひひひ……〜〜っ……!んんっ!!」
意を決してニケナが高速で腰を落とす!
どっちゅ!!
ニケナ「きひぃ゛いーーーーーーーー♡♡♡っ!!?」
アルカネット「お。ニケナやるやん!お腹ボコッて子宮までぶちこんで、プラス5回やで!一気に追い付けるでこれ〜〜っ」
ニケナ(い、い、いい、勢い……つけすぎましたぞおお…………♡♡あひひ……♡)
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