749: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/03(月) 01:15:38.29 ID:aw49ZkaU0
レン「ふ。でもね、ニケナのやつ膝ガクガクで力入らないんじゃないの。いえ、もうアクメしちゃうかも。そうすればリンにもアクメが連動して回数はリセットよ!」
ツバキ「うるせー勇者レン!ニケナを舐めんな!ニケナー!エルフマンコに力込めて!ほら!はやく!」
ニケナ「あひひっ♡♡んんん゛〜〜っ!!」
ぐぼっ♡♡
気合いで変な声と、必死な形相でニケナが腰を持ち上げる。さらにもう一度、子宮に極悪ディルドを叩き込んだ!
どじゅぼっ!!♡♡
ニケナ「ほげえええ♡♡♡っ!!!」
そして再び5回のカウントが刻まれる。白目を剥き、震えながらもニケナはアクメを我慢している。
がくがくがくっ!!
エリカ「連撃のミーニャと一撃のニケナだわ……」
レン「あ、あんな子宮ボコッて……ん……や、やば……くない?♡」
ツバキ「想像しただけで……や、やばい♡……ニケナやるぅ」
リオン「やつもまた……っ♡………………魔王軍幹部ということ」
見学している雌達もそのディルドの衝撃を想像し、脚を震わせる。そしてミーニャは、カウントが40を迎えた辺りで一度ストップした。
ミーニャ「はひ、はひ、はひ♡おお゛……〜〜っ♡♡……こ、ここで……一度……や、休む♡」
極悪ディルドにアナルで立ち向かっていたミーニャだが、絶頂ギリギリとなり腰を震わせながら休憩タイムに入った。
ミルカ「オーケーよミーニャ。ん、はあ、はあ……♡♡ん゛っ…私達が…10回くらいリードしているわ……はあ、ん゛!」
ミルカも10秒に1回子宮口にディルドを押し当て、順調に回数を重ねる。リンがこの隙に追い付くようにニケナに激を飛ばすが、金髪エルフも限界!
リン「ニケナさん!今が好機っ♡♡んひぎ!……っはあ、はあ♡後2回くらい腹ボコ子宮オナニーすれば追い付けます!」
ニケナ「お、お、鬼ですな……♡♡はへ……っ〜〜っ」
しかし腹ボコ子宮オナニーは衝撃も大きい。ニケナもまた、絶頂寸前で腰の動きをストップさせた。助っ人が回復するまでの間、代表者2人のマンコが物を言う!
レン「ミルカ!追い付いて今のリードを守れば勝てるわ!」
エリカ「リン班長!敵よりも少しでも速くピストンして、差を縮めるのよ!」
アルカネット「追い付かなければならないリンのメンタル的負担は大きいやろな。それのせいでアクメしたら台無しやで!マンコの声を聞けー!」
馬鹿みたいな発言だが、確かにミルカとリンは自分の性器と真摯に対話を試みていた。あとどれくらい速くしてもアクメを耐えられるのか。極悪ディルドに雌穴を抉られながら、そのギリギリを詰めていく。
しかしここでギミック発動!代表者2人の極悪ディルドがドリル回転!
ぎゅるるるるる〜〜っ!!♡♡
ミルカ「なに゛っこれ!?♡♡ふざけっ♡♡んぎぃいいいいーーーー!!!」
リン「ほほほほ゛おおーーーー!!♡♡き、聞いてない゛いぃっいいーーーっ!!」
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