760: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/03(月) 16:03:32.25 ID:cA6h2j3jO
そうは言っても実際間に合わない。ミルカもギリギリのスローペースでスクワットをしているとは言え、バトルマスターである彼女に疲れでのミスはあり得なかった。あるとすればアクメを暴発し、身体の自由が一時的に効かなくなることだが、その点だけは注意している。
ニケナ「はあ、はあ、はあ♡♡」
ミルカ「んぐ、ふふぅ〜〜っ♡♡ふうう゛ぅ♡♡」
ミーニャ「お、おお゛っ♡♡〜〜っ」
ツバキ「眼鏡おばさんだけじゃなく全員汗だく全身から雌臭撒き散らし状態でクソ情けないんですけど!」
エリカ「リン班長どうするつもりよ!」
リン「し、知れたことです……んふう……♡……一気に5回分のスクワットを連続でやって追い付くのみ……♡」
レン「なんですって〜〜っ!まさか腹ボコ子宮スクワットを連続で!?」
アルカネット「大変なことになるでリン!」
リン「敵に囚われ犯された経験など500万年の半生でなかったわけでありません!はあ、はあ、時には…この極悪ディルド並みの肉棒を持つような相手にも……♡♡わ、私は人間どもとは経験が違うのです!」
そう叫んだリンが満を持して腰を下ろした。極悪ディルドが子宮に叩き込まれる!
ずどちゅぶっ!!!
リン「ひぎゃあああ゛〜〜〜〜♡♡♡っん!!!」
腹ボコし絶叫を上げるリン。しかし、歯を食い縛り腰を上げる。
ぐぽぉおおお♡♡
ピピッ!
エリカ「すごいわ、5回分のカウントよ。ここまではさっきのニケナと同じ」
ミーニャ「一度でも白目痙攣必至の腹ボコスクワットを連続でできるわけがない」
リン「ぬううう、んっ!!」
どちょっ!!!♡♡
リン「ほあ゛ああああぁ゛あぁ゛ああ♡♡♡!!?あ゛ーーーーーー♡♡♡♡ほぁあ!!」
ぐぼっ!♡♡
しかしリンは下馬評を覆し2連続で腹ボコピストンを達成した。獣より獣な声を上げ、やる度に痙攣アクメを迎えているが体勢は崩さない。
リン「ぁ゛ひーーーー♡♡♡ぁぁ゛ひひーーーーーーーー♡♡♡っ」
レン「な、なんか見てらんないわ!」
アルカネット「ははー!すごいでリン!一気に10回分を稼ぎおったわ!このままやったれや〜」
驚異の追い上げを見せるリン その行方は😏
↓1のコンマ
00〜39で 腹ボコピストンには耐えられなかったよ
40〜89 まさかの勇者チームに追い付いてきた
90〜99 ニケナも腹ボコピストンでむしろ追い抜いていった
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20