ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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763: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/03(月) 16:49:01.72 ID:cA6h2j3jO


なぜか手に汗握っているレン。それほど自分のマンコを犠牲にしたリンの雌殺し腹ボコピストンの迫力は凄まじかった。


ずぶんっ!!♡♡


リン「かっはぁ♡♡♡♡おおおお゛ぉおおお〜〜〜〜っ♡♡♡んおお゛っ♡♡」


ニケナ「り、リン氏、爆乳を揺らして大迫力ですなぁ。私もアクメきめて邪魔だけはしないように手助けしますぞ……っ……ほぉほほぉおお゛っ♡♡」


ミルカ「あーーーーーくそくそくそ!!何してんのよ私っーーーー!!おお゛っ♡♡♡!んぎ♡!」


ミーニャ「ミルカ!あん♡♡素面になっちゃ、ダメ!一回でも多くスクワットを……っんん!ほひぃ!いあ゛ああ♡♡♡」


4人とも必死の形相でスクワットをする。周りには4人の汗やら愛液やら腸液やらよだれやら潮やら小便やらが混ざった液体が飛び散っていた。


ぐぼおっ!!♡ずぼっ!!ぶぼっ!!♡♡


レン「あ!90回を超えたところでついに逆転されたわ〜〜っ!?」


エリカ「勝ったッ!ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】完!」


歓喜するベルゼブブガールズ。あと一回腹ボコスクワットをすれば勝利。そしてほとんど意識のないリンは、止めの一回を行った。


ぐぼじゅっ!!♡♡


リン「ぷぎゃぁああ゛ああ〜〜〜〜っ!!♡♡♡おおおぉおお゛〜〜っ♡♡♡っ!!お、お、おお゛!」


レンが目をつぶり、顔を背ける。おそらくベルゼブブガールズのスクワット回数は96から+5で101となったはず。大逆転勝利を奪われてしまった。


ツバキ「ひゃっほー!眼鏡おばさんナイス〜〜っ!!かっこいー!(笑)」


リン「ん、んんんん゛ん〜〜〜〜っ!!お、おおお思い知ったか人間どもぉおおお〜〜っ♡♡」


リンが勝鬨の声を上げ、立ち上がった。ドロドロぐちょぐちょの股間から愛液を吹き出しながら、片手を上げてガッツポーズをきめる。リオンが拍手で迎えた。


リオン「見事…………ん?」


しかしよく見るとベルゼブブガールズのスクワット回数は97だった。


エリカ「は?ちょっとアルカネット何してんのよ」


アルカネット「………………言いにくいんやけど、最後の一回腹ボコ判定されとらんわ。普通の一回カウントや」


レン「え?あ、ほんとだ」
  

ツバキ「ざけんなアルおば〜〜っ!!忖度じゃん敵に!」


アルカネット「ちゃうわ!いついかなるときも中立にジャッジされとるんや!多分、最後だから気が抜けて、わずかに腰を落とす位置が浅かったんやな…」


リン「あ……お゛………………♡♡♡」


リン「」


どしゃあ!


力を出し切ったリンはそのまま仰向けに倒れる。こうして勇者チームの三連勝が確定したのだった。


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