843: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/10(月) 04:16:18.31 ID:Z0dil7CE0
それから数十分後、お互いの体液で汚れた2人が向かい合い、おっぱいをたぷたぷと触りあっていた。
レン「はあ、んっ♡ねえノエルさん、次はGスポごりごりして気持ち良くなりましょ。んっ♡」
ノエル「はあ、ん♡申し訳ありませんが、この後会議がありますっ♡私はしたいのですが。ふふ」
レン「あは。こんなどろぐちょセックスしておいて、何食わぬ顔でいつものノエルさんに戻ってお偉いさんと会議するのね。エッチ〜♡その首の痕、つけておいて良かった」
ノエル「私の目的は達成されました。貴女の身体には神属性が伝授されたはずです。んっ♡貴女のセンスならば、少しすれば使いこなすことができるはず」
たぷたぷ♡むにっ
レン「ねぇねぇ。またエッチなことしましょノエルさん♪儀式とか抜きで……♡あたしの嫁になってもいいのよっ大歓迎」
ノエル「はあ、んん♡♡考えておきます。貴女達には人間達の未来も委ねられていることをお忘れなく」
2人は立ち上がり、身体を浄めるためシャワールームに向かった。その後、いつものフルアーマーに着替えたノエルは普段の様子に戻っており、2人は礼拝堂を出た。
レン「んじゃ、頑張って!」
ノエル「はい。お疲れさまでしたレン」
フェレ「愛しの妹よ、どうやらレンへの神属性譲渡は成功したようだね」
レン「?誰この獣耳のイケメンは」
ノエル「兄上!人間形態を見るのは久しぶりですね」
レン「え?フェレ!?この高身長優男イケメンが!?」
ノエルの兄フェレは普段のカミラの谷間でくつろいでいる小柄な淫獣で、戦闘時に大柄なビーストモードに変身するところまではレンも見たことがあった。しかし完全なる人間形態は初めてで、その見た目は穏やかで茶髪な殺生丸とでも言うべき美しさがあった。
フェレ「やあ、君たちに淫獣と呼ばれてるフェレだよ。いつも撫でてくれる君を見下ろす視線というのも妙な気分だね」
レン「へ〜〜〜〜カミラのやつこんなイケメンとエロいことしてるのね」
フェレ「いやカミラは獣の俺が好きだからね。この姿を見せたことはないのさ」
レン「んふ。流石は魔物姦同好会だわ。なんでそんなレアな形態で現れたのよ」
フェレ「ノエルは君に神属性を委ね、魔王軍との闘いからは身を退いたと言っていいだろう。信じられる人間に力を委ねるということは天使として重いことなんだ。慰労の言葉を伝えたくてね」
ノエル「痛み入ります兄上」
レン「いろんな女の子のおっぱいで寝て楽しんでいたフェレが騎士団長で頑張ってるノエルさんに偉そうに言うのね〜」
フェレ「あはぁキツイなレン。おっぱいはソフトなのに」
レン「確かにエロ淫獣だわ!」
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