842: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/10(月) 03:21:00.81 ID:Z0dil7CE0
レン「あ、ひぐっ♡♡んひっ♡ノエルさんに顔騎して、クンニしてもらうのっ♡♡やばぁあ」
ノエル「じゅるるるる!!びゅる!じゅる!!♡♡」
レン「っうううう゛ーーー♡♡っ!?おおっ♡♡」
レン「吸い付きすぎぃいい♡♡おまんこの中に、舌もねじこまれてりゅっ♡♡」
ノエル「膣の震え……感じすぎですっ♡♡れろっ♡♡」
じゅるるっ♡♡べろっべろべろっ
レン「あ゛っ!やばっ♡♡太もも抑えられて逃げられないっ♡♡こんなのっイグっ!すぐっ」
レン「ふぁあああーーーーー♡♡♡あっあああーーーー♡」
吹き出した愛液がノエルの顔面を洗い、儀式を進行させる。そして、頃合いを見てノエルは更なる提案をした。
ノエル「はあ、はあ、はあ♡♡レン。私の顔におしっこをぶちまけてください……♡」
レン「んんっ♡えっそういう趣味なのね!」
ノエル「ち、違います……♡大量に体液を取り込むためです…♡それに、貴女のならば嫌ではありません……」
レン「〜〜〜〜♡♡やーん!やるやる。ノエルさん便器におしっこぶちまけまーす♡♡ん、んん」
これまでリラやあすもでうすに小便をかけられてきたレンだが、自分がかける側になるとその恥ずかしさと興奮に震えた。自分の股間に視線を感じながら黄色い聖水をノエルの顔面にかける。
じょろ♡♡じょろろろろろ♡
ノエル「んんん゛っ♡♡あっ……く……♡♡アンモニア臭っが…………けほっ♡♡」
レン「はあ、はあ、はあ…………♡さ、さいこぉおお〜〜〜〜♡♡」
レンが自分の尿で濡れたノエルの顔に口付けをして、頬をくっつけた。
レン「ね、あたしの顔にもノエルさんのおしっこぶっかけてっ♡♡んっ」
ノエル「はあ、はあ、ふう。の、のぞむところですよ♡♡んっ」
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