ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
1- 20
85: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/04(木) 22:54:11.65 ID:jkm20mJkO
陣営関係なく登場人物全員に屈辱と恥辱を与えるチャンスを虎視眈々とうかがっている😤😤


少しずつ秋が顔を出し始めているアップル王国の王都。レンはベッドで目覚めた。いつもと変わらぬ、早朝の日射しがカーテンを照らしているのが視界の端に見える。


レン「んん〜〜……♪」


心地の良い眠気に、二度寝をしようかとブランケットを握るレン。しかし、キングサイズのベッドの隣で未だに眼を閉じ、寝息をたてている嫁、アメリアの姿が眼に映った。


アメリア「すう……すう」


レン「え、可愛…………やば……あたしの嫁…」


金髪のゆるふわロングヘアーが簡単に纏められ、清楚なパジャマ姿で寝ている姿は聖女というより天使のよう。全体的にムチムチで、特に115cmの爆乳は自己主張が激しかった。レンは愛する嫁の1人、アメリアの姿を3分程眺めていた。


レン「こんな麗しいのにドマゾの雌牛なんだからすごいわ」


プレイの一環で、アメリアにしてきた仕打ちを思い返す。聖女は心から愉しそうに悶えていた。しかし今は寝起きだしアメリアお姉ちゃんに甘えたい気分なのだ。


レン「〜〜っ♪」


20cm小柄なレンがアメリアに抱きつく。少しの汗と、花のような薫りが鼻腔をくすぐった。そして顔面はパジャマ越しの爆乳に埋まる。


レン「ふぁ〜〜〜〜〜〜♡♡」


ぎゅ〜〜っ


アメリア「ん………………んふ。レンちゃんおはよう♡甘えんぼうさんかしらぁ」


レン「そゆこと〜〜……♡」






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice