89: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/05(金) 01:18:34.84 ID:OW7pksgWO
アメリア「〜〜っぉお……♡……」
レン「朝から聖女失格イキ顔ごちそうさま〜♡」
アメリア「はあ、はあ……♡」
レンが密着したまま、弄ぶようにアメリアのムチムチスベスベ太ももを撫でる。あのギルドの男達全員の憧れであるアメリアの内腿を好きに触れるのは嫁勇者の特権。
レン「ん〜〜♡なんかアメリアを気持ち良くしてあげるとどうにも意地悪な気分になっちゃう」
アメリア「んふ♡」
アメリアが四つん這いになり、レンの股間に顔を近づけた。ご奉仕モードでクンニ愛撫をするつもりだ。
レン「わ、アメリア」
アメリア「レンちゃんのオマンコも気持ち良くしてあげたいわぁ……♡」
アメリアの眼前に、紺色の整った陰毛で飾られたレンの割れ目が映る。感度は凄まじいが大きさは平均的なクリトリスを舌でなぞった。
アメリア「ん、れろ…………♡」
レン「ふぁああん……っ……♡」
最愛の嫁の1人にねっとりクンニを受ける。人生の悦びをレンは感じていた。アメリアは自分が感じている姿を見て嬉しそうにますますやる気を出して奉仕してくれるから堪らない。
れろっ。ぴちゃ♡じゅるる♡
レン「おぉ〜〜……♡♡……いっ……グ……♡」
アメリア「じゅるるるぅ〜〜♡」
レン「んん゛ぅうう〜〜………お゛おお………♡♡…♪」
レンも野太い声で深いクリイキを堪能する。アメリアの頭を自分の股間に押し付け、天井を仰いだ。
レン「気持ちぃい〜〜……♡」
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