90: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/05(金) 01:43:57.81 ID:b4v171AZO
アメリア「ぷは……♡レンちゃんそろそろ朝ご飯の用意しましょうか?」
レン「んー。いや、アメリアにもあたしのおっぱい吸って欲しい。3人の子供は子宮でストックしててあたしはまだ母乳でないけど♪」
レンはミーニャの闇魔法で嫁達に生えたふたなりチンポによって、3人の子供を受精していた。そしてそれは時が来るまでシアの聖属性魔法でストック状態にされている。
アメリア「私がレンちゃんのおっぱいを♡吸わせて欲しいわぁ」
正座したレンの膝に頭を乗せ、アメリアが愛する勇者の爆乳の先端を吸う。聖女らしからぬ興奮した表情だった。
ちうちう♡ちゅうっ♡
アメリア「ん、ふあ……レンちゃんのおっぱい……ぷにぷにでえ……♡♡おいひい」
レン「あはぁ…………♡赤ちゃんみたいねアメリア。オマンコもいじってあげる」
ぬちょぉ♡
アメリア「ひあ゛あ♡♡」
アメリアに授乳手マンを始めるレン。愛する勇者の乳首を吸いながらGスポットを擦って貰うアメリアの興奮は計り知れない。
くちゅ♡ぐり。ぐぽ。
レン「クリでイクとアメリアはこっちでもアクメキメたくなっちゃうのよね〜♪中までトロトロだわ。ん、あん…♡」
アメリア「はあ、はあ……♡♡はぁああ゛ん…………っ♡」
アメリア(私のほうがお姉さんなのにぃ〜♡♡レンちゃんの赤ちゃんになるの気持ち良すぎてやめられないわぁ。このおっぱい吸って1日過ごしたくなっちゃう♡あ、あっ。オマンコ本気でイカせにきた♡こ、この手の動きされると私ダメっ♡)
アメリア「イグ〜〜〜〜っ♡♡」
がくんがくんっ!!
あくまでもレンの乳首を吸いながら、アメリアの下半身が跳ねて淫らなダンスを踊る。深い中イキをキメさせた達成感に満足したレンが雌汁まみれの指を陰裂から抜き、一滴を舐めた。
ラン「〜〜♪おっぱいちうちうしながらイケて偉いわねアメリアちゃん。あはは」
アメリア「ひゃうう…………♡♡ま、ママぁ」
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