ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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896: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/13(木) 02:23:25.42 ID:8EGSbSMv0
レンがマッサージベッドにうつ伏せとなる。爆乳が身体とベッドに挟まれ軽くひしゃげた。その質量はますますアレクを誘惑した。
アレク(インキュバスである私をここまで昂らせるとは流石は勇者レンです。しかし、こうなればこちらのもの)
アレク「オイルマッサージをやっていきますね」
レン「よろしく〜♪」
両手にオイルをとるアレク。すでに彼の仕掛けは始まっていた。
レン「ん〜〜♪…落ち着く香りだわ」
部屋にはアロマの香りが漂いレンをリラックスさせる。そして事前に渡されたハーブティも好印象だった。しかしこれらは超強力な催淫効果があった。しかも自覚が無いまま身体の深部まで発情させ、媚薬オイルと合わせることで相乗効果が発生し、雌の肉体を蝕む。
アレク「では失礼いたします」
にゅるるるる〜〜〜〜♡
レン「ん〜〜♪」
アレクがオイルを纏った両手でレンの華奢な背中を揉み込む。しかし一見か弱いその骨格に、大剣を振り回し岩を粉砕するパワーが秘められているのを確かに感じていた。
アレク(雌としても戦士としても逸品の肉体。マモン様の契約により反撃が封じられていなければ震えていたかもしれませんね)
ぐりっ ぐり〜〜
レン(クリス君の施術よりも力強いわ。これはこれでいいわね)
オイルによってレンの身体がテカリを帯び始める。これから少しずつ皮膚から吸収されることで、気付いたときには手遅れなほどの発情状態になっていくだろう。そんなことも知らないレンは目をつぶり、イケメンの手付きを堪能していた。
アレク「脚もほぐして参りますね」
にゅるるるる
レン「んふぅ…♪」
アレク「少し際どいところまで触れるかもしれません」
レン「(クリス君もしてたし、そういうものなのかしらね〜)オッケー…んっ♡」
アレク(なんという珠のような肌)
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