ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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897: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 00:26:25.28 ID:QZoZwr2z0


すでに撮影は始まっており、レン達を俯瞰するように1つ。横から1つ。そしてアレクの胸元に小型のカメラが埋め込まれている。目玉魔物ではなく、人間領地で開発された科学の産物である。


レン「んふ…んん♡」


にゅるる〜〜


少しずつ身体の反応が強くなってきたレンをしっかり動画に収めており、アレクの指がムチムチの太ももを押し込んでいる姿をズームで捉えた。


アレク「くすぐったくはございませんか」


レン「だい、じょうぶ〜〜♪…」


むにむにぃ♡


レン「くふぅ〜〜〜〜…♪」


レンの全身から発情汗が滲むが、本人から声がかからない。アレクは不思議がったが、これはクリスの施術が性的快感をもたらすため、そういうものかと受け入れてしまっているからだ。


レン(なんか…ちょっと敏感だけど…クリス君と比べると耐えられるわ、お兄さんはまだ際どいところとか触ってないし、あたしがクリス君の施術に慣れて勝手に感じてるのかも…やば、バレないようにしないと…んんっ♡)


アレクの都合の良い自己解決をしてしまっているレンだが、これもアレクの巧妙な媚薬使いの賜物。あまりにもおかしい感度ならば流石に待ったかかるが、レンの体感は多少敏感かな?という程度だ。しかし実際にはすでに媚毒は全身に回っている。


アレク(ふふふふ。いずれ必ずバレること。それまでにしっかり手遅れの状態にして差し上げますよ)


にゅるる〜〜♡


アレクの力のこもった指が二の腕を愛撫する。そう簡単に怪しまれないだけの技量が彼にはあり、レンはリラックスしていた。


レン「はぁあ♡」


性的快感とリラックスによってもぞもぞとペーパー下着に包まれた身体を動かすレンの姿もしっかり撮影中。そのまま10分ほど全身に媚薬オイルが塗り込まれた。


☆☆


アレク「それでは、少し四つん這いになっていただけますか」


レン「は、はーい…んっ♡…えっ…」





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